「廃炉を予定通りに進めるために、トリチウム含有処理水の海洋放出の決断は、今年中がギリギリのタイミングではないか!? そのためにも東京電力には速やかに決めてほしい」~原子力規制委員会 更田豊志委員長 定例会見 2018.2.7

記事公開日:2018.2.7取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2018年2月6日(水)14時30分より東京都港区の原子力規制委員会にて、原子力規制委員会 更田豊志委員長 定例会見が行われた。

■全編動画

  • 日時 2018年2月6日(水) 14:30~
  • 場所 原子力規制委員会(東京都港区)

IWJの取材活動は、皆さまのご支援により直接支えられています。ぜひ会員にご登録ください。

新規会員登録 カンパでご支援

関連記事

“「廃炉を予定通りに進めるために、トリチウム含有処理水の海洋放出の決断は、今年中がギリギリのタイミングではないか!? そのためにも東京電力には速やかに決めてほしい」~原子力規制委員会 更田豊志委員長 定例会見” への 1 件のフィードバック

  1. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    「廃炉を予定通りに進めるために、トリチウム含有処理水の海洋放出の決断は、今年中がギリギリのタイミングではないか!? そのためにも東京電力には速やかに決めてほしい」 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/411644 … @iwakamiyasumi
    廃炉のために海洋汚染を勧める規制委員。本末転倒としかいえない仕事ぶりだ。
    https://twitter.com/55kurosuke/status/961693908618027008

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です