「諸外国に例を見ない日本の高額な選挙供託金制度」「誰もが立候補して政治に参加できる政治の体制に整えることが大事」――早稲田大学 片木淳教授が提言。選挙市民審議会 選挙・政治制度改革に関する中間答申発表 記者会見 2017.1.24

記事公開日:2017.1.26取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2017年1月24日(火)、東京都千代田区の参議院議員会館にて、公平・公正な選挙改革にとりくむプロジェクトの主催による、選挙市民審議会 第5回全体会議――選挙・政治制度改革に関する中間答申発表記者会見が開かれ、片木淳氏(早稲田大学教員)、只野雅人氏(一橋大学教員)、三木由希子氏(情報公開クリアリングハウス理事長)らが会見を行なった。

■ハイライト

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です