コンテンツ種別: テキスト
みどりの風 記者会見「『原子力規制委員会』の同意人事について」 2012.8.1

2012年8月1日(水)、参議院議員会館で、みどりの風 記者会見「『原子力規制委員会』の同意人事について」が行われた。
原子力規制委員会人事問題・・緊急政府交渉および署名提出 2012.8.1

2012年8月1日(水)、衆議院第一議員会館で、NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会らの主催による、原子力規制委員会人事問題院内集会が行われた。新たに発足する原子力規制委員会の人事案について、海渡弁護士は、原子力規制委員会設置法7条7項に照らし、「公然と違法している」と指摘した。
東京電力 福島第一原発事故の刑事責任を問うた告発状受理についての記者会見 2012.8.1

2012年8月1日(水)、司法記者クラブで、「東京電力 福島第一原発事故の刑事責任を問うた告発状受理についての記者会見」が行われた。
東京電力福島第一原発事故に関し、国や東電側に刑事責任があるとして提出されていた告訴・告発状が8月1日、東京、福島両地検に受理された。会見に臨んだのは、明石昇二郎氏、広瀬隆氏、保田行雄氏、河合弘之氏の4名。
首都圏反原発連合と、脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル 2012.7.31

2012年7月31日(火)、衆議院第一議員会館で、「首都圏反原発連合と、脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル」が開かれた。出席者は首都圏反原発連合から12名、脱原発ロードマップを考える会と原発ゼロの会から、国会議員10名が参加。「官邸前抗議行動に集まる20万人の市民の根底にあるのは、絶望に近い悲しみと、そこから生まれた怒りです」。同じテーブルについた国会議員の危機感のなさに、市民らは落胆の表情を見せた。
関西電力 八木誠 社長の臨時記者会見 2012.7.30

2012年7月30日(月)、関西電力本社(大阪市北区)で、八木誠 社長の臨時記者会見(15:00~、1:07′)が行われた。会見で八木社長は、2012年4~6月期連結決算で純損益が995億円の創業以来の赤字となったことを発表した。また中長期的なエネルギーミックスに対する個人的な意見として「20-25%以上が妥当」と電力会社のトップとして改めて原発推進意見を述べ、東京や大阪での大飯原発再稼働反対デモに関しては「様々なご意見として賜った」と述べるにとどまった。
国会エネルギー調査会(準備会) 第11回―事故調提言と規制委人事 2012.7.30

2012年7月30日(月)、衆議院第一議員会館で「国会エネルギー調査会(準備会) 第11回―事故調提言と規制委人事」が行われた。
「北海道脱原発・省エネルギー・新エネルギー促進宣言(案)」申請書提出 2012.7.30

2012年7月30日(月)、北海道庁で、「北海道脱原発・省エネルギー・新エネルギー促進宣言(案)」申請書提出が行われた。
7.29脱原発国会大包囲 Ch1 岩上チャンネル 2012.7.29

2012年7月29日、首都圏反原発連合主催、「7.29国会大包囲」が行われた。それぞれキャンドルやペンライトなどを持ち、国会を光で囲み、脱原発の意思を示すことが目的だ。
オスプレイ配備を許さない!7・29 京都講演集会 ~沖縄・岩国のたたかいへの連帯を~ 2012.7.29

2012年7月29日(日)、京都府京都市コープイン京都で、「オスプレイ配備を許さない!7・29 京都講演集会 ~沖縄・岩国のたたかいへの連帯を~」が行われた。集会のメインとなったのは、京都沖縄県人会会長の大湾宗則氏の講演。大湾氏は、沖縄闘争の歴史や、県民の行動の変化のほか、オスプレイについて、単にその危険性だけでなく、アメリカが配備を推し進める理由も含めて幅広く解説した。集会は、主催者であるアジア共同行動・京都の滝川信夫氏の挨拶に始まり、7月23日のオスプレイの岩国基地への陸揚げ・搬入に反対する現地抗議行動について、ビデオによる報告が行われた。
浅野健一ゼミ企画 2日連続シンポジウム「福島原発事故後を生きる~どう向き合うか」 2012.7.29

2012年7月28日(土)と29日(日)の2日間にわたり、京都府京都市の同志社大学寒梅館で、浅野健一ゼミ企画 2日連続シンポジウム「国策とメディア―沖縄と福島から」が開催された。浅野ゼミでは「人権と報道」をテーマに調査・研究などのゼミ活動を行っている。































