コンテンツ種別: 動画
京都3区補選 日本のこころ・小野由紀子候補 街頭演説 2016.4.22

2016年4月22日(金)17時半より、京都市伏見区のハッピーテラダ伏見店前で衆議院京都3区補欠選挙・小野由紀子候補(日本のこころを大切にする党)が街頭演説を行った。
京都3区補選 おおさか維新・森夏枝候補 街頭演説 ―応援 松井一郎代表、吉村洋文大阪市長 2016.4.22

衆議院補欠選挙が行われている京都3区の京都市伏見区板橋・ハッピーテラダ伏見店前で2016年4月22日(金)16時半頃より行われたおおさか維新の会・森夏枝候補の街頭演説の模様を配信した。
「しぶとくて、うるさくて、めんどくさい女がどんどん増えればいい」――黙っていたら、自分たちの権利がなくなるだけ」 ~SEALDs 福田和香子氏が語る日本と政治と、女性 2016.3.5

※4月21日テキストを追加しました!
2015年夏、安保関連法案に反対して声を上げた若者グループの動きが、新たな市民運動の潮流を生み出した。今では多くの人が知る存在となったSEALDs――。デモや抗議集会で彼らが発するメッセージとともに、中心メンバーの姿や名前も、メディアやインターネット上で注目と拡散が繰り返された。それは、彼らを一気に「有名人」にした。その一方で、理不尽なバッシングにメンバー個人がさらされることにもなっていった。
九州緊急特派チームによる熊本・大分大地震被災地レポート【その16】 ―熊本市東区のパチンコ店駐車場に避難されている方々への救援物資の配達

2016年4月21日、熊本市東区のパチンコ店駐車場に避難している人々へ、九州緊急特派チームが救援物資の配達を行った。
安冨歩&片岡祐介「魂の脱植民地化で読み解くクラシック名曲シリーズ」特別研究会 2016.3.14

2016年3月14日(月)、大阪府高槻市のスタジオ73にて、安冨歩&片岡祐介「魂の脱植民地化で読み解くクラシック名曲シリーズ」特別研究会が行われた。
4・21院内学習会「表現の自由は保障されているのか!?」 ~講師 藤田早苗氏 2016.4.21

特集 秘密保護法
2016年4月21日(木)、東京都千代田区にある参議院議員会館にて、講師に英国エセックス大学人権センターフェロー藤田早苗氏を招いて、4・21院内学習会「表現の自由は保障されているのか!?」が開催された。
辺野古総合大学の第2弾―講師 三上智恵氏(映画監督)「“標的の村”から“標的の島”へ」 2016.4.21

特集 辺野古
2016年4月21日(木)、沖縄県名護市のキャンプシュワブ・ゲート前集会場で、「辺野古総合大学」の第2弾が開催され、映画監督の三上智恵氏が「“標的の村”から“標的の島”へ」と題し講演を行った。
岡山県での野党共闘による記者会見―おかやまいっぽんと野党3党 政策協定調印式 2016.4.21

2016年4月21日(木)、岡山市北区のホテルグランヴィア岡山で、第24回参院選岡山県選挙区「おかやまいっぽん・野党3党による政策協定調印式」が行われた。
2016年第4回 国際地政学研究所ワークショップ ~ロシアの動向 国際情勢へのインパクト 2016.4.21

2016年4月21日(木)、東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷にて、『2016年第4回 国際地政学研究所ワークショップ ~ロシアの動向 国際情勢へのインパクト』が開催された。
九州緊急特派チームによる熊本・大分大地震被災地レポート【その15】―熊本市内で一人暮らしをしている80歳男性へお話をうかがう 2016.4.20

2016年4月20日、九州緊急特派チームは、熊本市内で一人暮らしをしている80歳の男性の自宅を訪れ、被害状況など話をうかがった。
九州緊急特派チームによる熊本・大分大地震被災地レポート【その14】 ―NPO団体「よか隊ネット」の方々と、自身の倉庫を支援物資置き場として、ご好意でかしてくださる不動産屋さんとの打ち合わせの模様 2016.4.20

昼過ぎ、NPO団体「よか隊ネット」の方々が、ご自身の所有する倉庫を支援物資置き場として提供してくれるという不動産業者との打ち合わせを行う模様を取材、中継した。
九州緊急特派チームによる熊本・大分大地震被災地レポート【その13】―NPO団体らによる、地元行政との連携を求める小野泰輔・熊本県副知事への申し入れ 2016.4.20

被災地入りして4日目、九州緊急特派チームは、NPO団体らによる、地元行政との連携を求める小野泰輔・熊本県副知事への申し入れに同行、取材を行った。
TPP、今国会での成立見送りに共産・畠山氏「先送りのプラス効果は一時的」と警戒解かず、反TPP鮮明な米大統領選で民進・篠原氏「安倍総理よ、消えゆくオバマ大統領に合わせてどうする!?」と喝破! 2016.4.20

特集 TPP問題
※5月24日テキストを追加しました!
日本政府はこれまで、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉で高い成果をあげてきたとアピールしてきた。外国からの安価な農産物の大量流入から農家を守るため、コメや麦などの「重要5品目」を「聖域」と位置づけて、関税は撤廃しないと約束。その5品目の加工品など、細品目数594のうち、交渉で押し負けて関税を撤廃することになったのは170品目。残りの424品目は「関税を残し、国益を守った」と胸を張ってきたのである。
ところが、実態はそうしたアピールからはほど遠いものだった。重要5品目のすべてにおいて、「交渉の圧力」を受けて譲歩を重ねており、「無傷」な品目はひとつもないと、4月19日、森山裕農水相が国会で認めたのである。




























