学童支援員・那須研一氏「既に私達の年金積立金から、1兆円もの額が、イスラエルの軍需企業やネタニヤフ政権の国債購入に使われ、私達がガザの虐殺に加担させられている!」「国が違っても、子供は子供であり、貴重な命! 子供を守る仕事をしている人間が、虐殺に協力なんかしたくない!!」~11.6 川から海までパレスチナ解放! 日本政府・企業はイスラエルの占領政策・ジェノサイドに加担するな! 一緒に声を上げましょう! 2025.11.6

記事公開日:2025.11.17取材地: テキスト動画

特集 中東
※25/11/18テキスト追加

 2025年11月6日午前8時30分より、防衛装備品の輸入調達や海外移転を行う株式会社海外物産の本社が入る、東京都港区の虎ノ門清和ビル正面入口前にて、武器取引企業への朝の抗議スタンディング「川から海までパレスチナ解放! 日本政府・企業はイスラエルの占領政策・ジェノサイドに加担するな! 一緒に声を上げましょう!」が行なわれた。


「神宮球場は日本野球の歴史を感じられる場所であり、それを破壊することは日本野球のアイデンティティを失うこと。この再開発は野球ファンのためではなく、お金のための開発です」~11.5 神宮外苑再開発の根本的見直しと神宮球場の保存を求める要望書を都知事に提出 ―登壇:ジャーナリスト ロバート・ホワイティング氏ほか 2025.11.5

記事公開日:2025.11.13取材地: テキスト動画

※25/11/14 テキスト追加

 2025年11月5日午後3時より、東京都新宿区の東京都庁第一本庁舎にて、「神宮球場に想いを寄せる市民の会」の主催により、記者会見「神宮外苑再開発の根本的見直しと神宮球場の保存を求める要望書を都知事に提出」が行われた。ジャーナリストのロバート・ホワイティング氏と「神宮球場に想いを寄せる市民の会」共同代表の竹田保久氏が登壇した。


海渡雄一弁護士「原判決には、原子力基本法第2条(原子力の平和利用・安全確保)の解釈に関する重大な誤りがある!!」~11.6 東電株主代表訴訟 上告受理申立理由書提出記者レク(東電株主代表訴訟)―登壇:河合弘之弁護士、海渡雄一弁護士、甫守一樹弁護士、大河陽子弁護士、原告ら(申立人) 2025.11.6

記事公開日:2025.11.11取材地: テキスト動画

25/11/13 テキスト追加、11/17修正

 2025年11月6日午後1時30分より、東京都・司法記者クラブにて、東電株主代表訴訟弁護団による「上告受理申立理由書提出」記者レクが行われ、弁護団長の河合弘之弁護士、弁護団の海渡雄一弁護士、甫守一樹(ほもり かずき)弁護士、大河陽子弁護士、そして原告らが登壇した。


「核抑止論は危険な考えだ。核廃止であるべきだ!」参加者~8.15 原発反対八王子行動 2025.8.15

記事公開日:2025.11.5取材地: 動画

 2025年8月15日(金)午後6時より、東京都八王子市の船森公園にて、第512回目となる原発反対八王子行動が開催された。


「高知大学名誉教授・佐野栄紀氏の『mRNAワクチン自体が「攻めの予防医療」そのものであり、それは国民を攻めるものとなっている』という指摘を、高市内閣の上野大臣はどのように考えるか?」IWJ記者の質問に対して回答せず、事務方に丸投げの上野大臣!!~10.31 上野賢一郎 厚生労働大臣 定例会見 2025.10.31

記事公開日:2025.11.2取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/11/6 テキスト追加

 2025年10月31日午前9時45分より、東京都千代田区の厚生労働省にて、上野賢一郎厚生労働大臣の定例会見が開催された。


高市総理大臣の所信表明演説での「攻めの予防医療」発言に対し、「彼女にはそういうことを語る資格はない。『何も知らないことを 勝手に勇ましい言葉で国民を欺いて変なことをするなよ』と言いたい」と福島雅典氏!! ~10.27 mRNAワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見 2025.10.27

記事公開日:2025.10.28取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/10/30 テキスト追加

 2025年10月27日午後2時より、東京・司法記者クラブにて、一般社団法人ワクチン問題研究会の主催により、「mRNAワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見」が行われた。


8.8 原発反対八王子行動 2025.8.8

記事公開日:2025.10.23取材地: 動画

 2025年8月8日(金)午後6時より、東京都八王子市の船森公園にて、第511回目となる原発反対八王子行動が開催された。


LHS研究所・代表理事の福島雅典氏「このコロナの大規模な薬害・惨禍が引き起こされた原因をはっきりと突き止めて、繰り返さないようにしないといけない。薬害の患者さん達をどのように救済するかは、根本的な課題として残されたままです!」~10.20 新型コロナワクチン購入契約書(ファイザー株式会社等)の情報不開示決定取り消し判決に関する記者会見 2025.10.20

記事公開日:2025.10.21取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/10/23 テキスト追加

 2025年10月20日午後2時より、東京・司法記者クラブにて、一般財団法人LHS研究所の主催により、「新型コロナワクチン購入契約書(ファイザー株式会社等)の情報不開示決定取り消し判決」に関する記者会見が行われた。


「『mRNAワクチンは生物兵器である』という見解を、福岡大臣はどう受け止めるのか?」IWJ記者の質問に「厚労省としては、mRNAワクチンが生物兵器にあたるとは考えていない」と福岡大臣!~10.17 福岡資麿 厚生労働大臣 定例会見 2025.10.17

記事公開日:2025.10.20取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※10/21テキスト追加

 2025年10月17日午前10時40分より、東京都千代田区の厚生労働省にて、福岡資麿厚生労働大臣の定例会見が開催された。

 IWJ記者は、質疑応答にて、新型コロナワクチンについて、福岡大臣に次のように質問した。


「『重大な懸念はない』という根拠、また『重大な懸念』とは何なのか。その定義が示されない限り、福岡大臣の発言について、国民は何も判断できない」とのIWJ記者の質問に対し、「副反応疑い報告を審議会において全例評価し、安全性に係る重大な懸念は認められていない」と繰り返す福岡大臣~10.10 福岡資麿 厚生労働大臣 定例会見 2025.10.10

記事公開日:2025.10.19取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※10/20テキスト追加

 2025年10月10日午前10時40分より、東京都千代田区の厚生労働省にて、福岡資麿厚生労働大臣の定例会見が開催された。

 冒頭、福岡大臣からの報告事項はなく、そのまま、大臣と記者との質疑応答となった。


ALPS処理汚染水差止訴訟第5回口頭弁論期日 裁判報告集会 2025.10.1

記事公開日:2025.10.16取材地: 動画

 2025年10月1日(水)午後5時頃より、ふくしん夢の音楽堂 小ホール(福島県福島市)にて、ALPS処理汚染水差止訴訟原告団による「ALPS処理汚染水差止訴訟第5回口頭弁論期日 裁判報告集会」が開催された。


「ワークライフバランスという言葉を捨てる。働いて働いて働いて働いて働いて、参ります」極めて大きな社会的影響力を持つ高市自民党新総裁の発言について、働く女性の子育て両立を困難にさせ、少子化を加速させるのではないかと、IWJ記者が質問するも、「男女ともに、仕事と家庭を両立しながら希望に応じてキャリアを形成できるよう全力をあげていく」と、ほぼ無内容な回答! 2025.10.7

記事公開日:2025.10.13取材地: テキスト動画


※10/20テキスト追加

 2025年10月7日午前11時25分頃より、東京都千代田区の厚生労働省にて、福岡資麿厚生労働大臣の定例会見が開催された。

 会見冒頭、免疫学者であり、医師の大阪大学特任教授・坂口志文(しもん)氏のノーベル生理学・医学賞受賞について、福岡大臣よりコメントがあった。


IWJ記者が「『mRNAワクチンの接種中止と市場回収』を行う必要があるとは考えていない」という福岡大臣の答弁の科学的な根拠を追及するも、「一律の基準は設定していないが、その時点で得られている情報や科学的知見にもとづいて、安全性を継続的に確認している」と繰り返すのみ!!~10.3 福岡資麿 厚生労働大臣 定例会見 2025.10.3

記事公開日:2025.10.6取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/10/9 テキスト追加

 2025年10月3日午前10時40分頃より、東京都千代田区の厚生労働省にて、福岡資麿厚生労働大臣の定例会見が開催された。


緊急事態条項について「戦時の指揮能力や戦争回避のための外交能力において高市氏と比べ、ご自身のどこが優れていると思うか?」IWJ記者の質問に対して「日本の国家を背負う責任感と覚悟において優劣はない!」と小泉農水大臣!!~9.30小泉進次郎 農林水産大臣記者会見 2025.9.30

記事公開日:2025.10.2取材地: テキスト動画

※10/5テキスト追加

 2025年9月30日、午前10時30分頃より、東京都千代田区の農林水産省にて、小泉進次郎 農林水産大臣の記者会見が開催された。

 冒頭、小泉大臣からの(1)随意契約による備蓄米の売渡し、(2)食品ロス削減月間、(3)フィリピン出張(10月1日(水)~2日(木)まで、ASEAN+3農林大臣会合への出席のため)について、報告があった。


ワクチン問題研究会の「重大な懸念」にもとづく「mRNAワクチンの承認取り消しおよび市場回収」の求めに対し、「審議会では『重大な懸念』は認められていないので、現時点で、対応を実施する必要があるとは考えていない」と福岡大臣!!~9.26 福岡資麿 厚生労働大臣 定例会見 2025.9.26

記事公開日:2025.9.28取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/10/5テキスト追加

 2025年9月26日午前10時より、東京都千代田区の厚生労働省にて、福岡資麿厚生労働大臣の定例会見が開催された。

 福岡大臣からの冒頭報告はなく、そのまま質疑応答となった。


ワクチン問題研究会が「mRNA ワクチンの承認取消および市場回収を求める要望書」を厚労省に提出!!「法律と科学にもとづいて問題を解決し、次のパンデミックに備えましょう」と福島雅典 代表理事~9.18 mRNAワクチン(Messenger RNA 脂質ナノ粒子製剤)の承認取消および市場回収を求める記者会見 2025.9.18

記事公開日:2025.9.25取材地: テキスト動画

特集 #新型コロナウイルス
※25/10/2 テキスト追加

 2025年9月18日午後2時より、東京都千代田区の厚生労働省にて、一般社団法人ワクチン問題研究会の主催により、「mRNAワクチン(Messenger RNA 脂質ナノ粒子製剤)の承認取消および市場回収を求める記者会見」が行われた。

 同研究会の代表理事で京都大学名誉教授の福島雅典氏、業務執行理事で「ほんべつ循環器内科クリニック」院長の藤沢明徳氏、同じく業務執行理事で「医療法人社団それいゆ会」理事長の児玉慎一郎氏、理事で「蒲田よしのクリニック」院長の吉野真人氏の4名が登壇し、この日の会見に先立って行われた、厚生労働大臣とPMDA理事長への要望書提出の報告と、質疑応答が行われた。


イスラエル建国は、第2次大戦後の米国が中東世界をコントロールするために、「でっち上げ」た、非アラブ・親米の拠点だった! イスラエルのガザにおけるパレスチナ人に対するジェノサイドには、セトラー・コロニアリズム(入植者植民地主義)、マニフェスト・デスティニー、「野蛮人の根絶やし」という、ヨーロッパ植民地主義の歴史が一貫して貫かれている!! 戦後日本とイスラエルはユーラシア大陸の東と西に「でっち上げ」られた国家! ハミッド・ダバシの新著『イスラエル=アメリカの新植民地主義~ガザ〈10.7〉以後の世界』を読む! 岩上安身によるインタビュー第1207回ゲスト 東京経済大学教授 早尾貴紀氏 第2回(後編) 2025.9.19

記事公開日:2025.9.22取材地: テキスト動画独自

特集 中東

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※25/10/2 テキスト追加

 2025年9月23日、「岩上安身によるインタビュー第1207回ゲスト 東京経済大学教授 早尾貴紀氏 第2回(後編)」を初配信した。


「停戦交渉をいつも、常に、潰したいのはイスラエル。停戦のキーマンになるような人を、狙い撃ちで殺す」!「『ストップジェノサイド』と言うイスラエル市民が増えても、基本的にはシオニストであることは変わりはない」!「今のパレスチナ国家承認は、ハマスも自衛権も国境管理権も抜き。独立主権も民族自決もない。しかし日本は、米国の圧力に屈し、その名目的なパレスチナ国家承認さえもできなかった。情けない」! 岩上安身によるインタビュー第1207回ゲスト 東京経済大学教授 早尾貴紀氏 第2回(前編) 2025.9.19

記事公開日:2025.9.21取材地: テキスト動画独自

特集 中東

※25/9/26 テキスト追加
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 2025年9月22日、「岩上安身によるインタビュー第1207回ゲスト 東京経済大学教授 早尾貴紀氏 第2回(前編)」を初配信した。

 このインタビューは、2025年8月6日と7日に初配信した、岩上安身による早尾教授へのインタビューの続編である。


史上空前の株高! しかしこれは日本経済の復活をあらわすものではなく、日本株が「株式の世界ではありえないぐらい割安」だから買われているだけ! 岩上安身によるインタビュー第1206回ゲスト エコノミスト田代秀敏氏 第4弾 後編2 2025.9.5

記事公開日:2025.9.17取材地: テキスト動画独自


※25/9/25 テキスト追加
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 2025年9月18日、「岩上安身によるインタビュー第1206回ゲスト エコノミスト田代秀敏氏 第4弾 後編2」を初配信した。


「金とビットコインのような暗号通貨の価値の上昇は、ドルの価値が急落していることを示している」! 岩上安身によるインタビュー第1206回ゲスト エコノミスト田代秀敏氏 第4弾 後編1 2025.9.5

記事公開日:2025.9.17取材地: テキスト動画独自


※9/21 テキスト追加
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 2025年9月17日、「岩上安身によるインタビュー第1206回ゲスト エコノミスト田代秀敏氏 第4弾 後編1」を初配信した。

 今年1月にトランプ大統領が就任して以来、それまでの円安から一転、円高へと移行した。

 「現状、円高になる理由は、あまりない」という田代氏は、以下のように解説した。