地域: 東京都
暴排条例と暴対法改定に異議あり 5.31院内集会〜発言者青木理氏、鈴木邦男氏、田原総一朗氏、宮崎学氏、宮台真司氏 2012.5.31

2012年5月31日(木)、参議院議員会館で行われた、「暴排条例と暴対法改定に異議あり 5.31院内集会」の模様。
東京電力 記者会見 18:00 2012.5.30

2012年05月30日(水)、東京電力本社で、記者会見が行われた。
2号機格納容器温度計の4つが指示値異常と判断するなど、故障が多く発生しており、原因について質問がでたが、明確な原因はまだわからないと回答した。
【読売・押し紙問題】「押し紙を告発する者は手段を選ばずにつぶせ、ということ」 ~岩上安身によるインタビュー 第214回 ゲスト 黒薮哲哉氏、新聞業界のタブーを語る 2012.5.30

「新聞の押し紙とは、押し売りのようなもの。たとえば、新聞販売店に2000人の新聞契約者がいたら、予備と称して1000部多い3000部が納品され、新聞社は3000部の料金を販売店に請求する。その余分に届いた新聞を、押し紙と呼ぶ」──。
2012年5月30日(水)、東京都港区にある初沢スタジオで、岩上安身がフリーライターの黒薮哲哉氏にインタビューを行なった。黒薮氏は、新聞の押し紙問題について独自の取材を続けており、新聞販売店の実態、新聞社と一体化する広告代理店、新聞社相手の訴訟などについて語った。
原発事故被害者援護特別立法を求める緊急院内集会 2012.5.29

2012年5月29日、日弁連主催で、「原発事故被害者援護特別立法を求める緊急院内集会」が開かれた。今国会で通る見込みだと言われているこの法案は、幾つかの重要な問題を抱えている。
今後、被災者の医療負担を国が支援する場合、対象が妊婦と子どもに限定されていることに加え、放射線による被ばくと疾病の関連を立証する必要があると盛り込まれている。超党派の国会議員、福島や全国から駆けつけた市民らなど約100名が集まり、意見交換が行われた。
東京電力 記者会見 18:00 2012.5.29

2012年05月29日(火)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
福島第一原子力発電所20km圏内海域における魚介類の測定結果、国の基準であるセシウム134/137の合計値で100Bq/kgを超えているものが多数見つかっている。東電の夏季ボーナスについて質問追及が続いた。
司法改革を実現する国民会議 ~ストップ!検察の暴走!!~出席者 森ゆうこ氏、八木啓代氏、鈴木宗男氏、小沢遼子氏 2012.5.29

2012年5月29日(火)、参議院議員会館で行われた、司法改革を実現する国民会議 ~ストップ!検察の暴走!!~の模様。
第15回 発電用原子炉施設の安全性に関する総合評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会 2012.5.29

IWJ特集 ストレステスト意見聴取会
2012年5月29日(火)、経済産業省で行われた、第15回 発電用原子炉施設の安全性に関する総合評価(いわゆるストレステスト)に係る意見聴取会の模様。
第16回 国会 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会 参考人:菅直人議員 2012.5.28

5月28日、参議院議員会館で行われたこの日の国会事故調第16回委員会には、前内閣総理大臣である、菅直人氏が参考人として招致された。事故当時、原発事故が進展している最中、政府、官邸がどのような状態であったかなど、当時の最高責任者である菅氏が答えた。
東京電力 記者会見 18:00 2012.5.28

2012年05月28日(月)、東京電力本店で、記者会見(18:00~、1:18′)が行われた。
西門モニタリングポストの伝送異常により無線で伝送しており、また1号機安全弁温度計の誤接続が見つかり、原因調査中。政府・東京電力中長期対策会議運営会議(第6回会合)があり、配布資料を説明した。
東京電力 記者会見 18:00 2012.5.26

2012年05月26日(土)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
細野大臣が4号機使用済燃料プールフロア視察したときの動画映像を提供。4号機のオペフロアのがれきは6割程度撤去できたと発表した。4号機使用済燃料プールのスキマーサージタンクの入り口側の流量計の不調、搬型モニタリングポストのデータ伝送以上といったトラブルが発生している。
保安院臨時ブリーフィング 20:00 2012.5.25

2012年5月25日(金)、原子力安全・保安院臨時ブリーフィングが行われた。
福島第一原子力発電所第4号機の耐震安全性評価の実施を指示したことに関するブリーフィング。
東京電力 記者会見 18:00 2012.5.25

2012年5月25日(金)、東京電力本社で、記者会見が行われた。
4号機原子炉建屋の健全性確認のための点検結果がまとまり、公表、4項目の方法で点検測定したが、いずれも健全性が確認された。また、ロボット(バックポット)による1号機原子炉建屋 調査結果、調査中の動画も公表した。





























