┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~米・イスラエルのイランへの攻撃によって、石油価格は急騰! さらに円安・国債安に加えて株安のトリプル安に! 日本発の金融危機は、世界中に波及する!? 岩上安身は本日、エコノミスト・田代秀敏氏に緊急インタビューを敢行します! インタビューは、なるべく早く、撮りおろし初配信する予定です!
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】
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┠■【第1弾 タッカー・カールソン氏の「カタールとサウジアラビアで、両国での爆破を計画していたモサド工作員が当局に逮捕された」という発言を、サウジとカタールの両政府が否定!】しかし、イラン報道官とサウジの専門家は、イスラエルは湾岸諸国を分裂・敵対させるために「偽旗作戦」を行っていると非難!さらにカールソンは、イスラエルが中東を支配するための3つの思惑を大胆に指摘!(タッカー・カールソン、2026年3月4日)
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┠■【第2弾!「影の米国大統領」とまで呼ばれるペイパルマフィアの「ボス」ピーター・ティール氏が、高市早苗総理を「表敬」訪問! 昨年の4日間にわたる講演で、「反キリスト」と「終末論」を語った「シリコンバレーの黒幕」であり、「テクノリバタリアン」のティール氏は、なぜ今、何用あって高市総理に公然と会い、何を「提言」したのか!?】(『ガーディアン』、2025年10月10日)
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┠■【第3弾! イランの女子学生175人を爆殺した米軍が、今度はイランのミサイルで海水淡水化施設を破壊! 民間インフラ攻撃は、明確な戦争犯罪! 前日、周辺アラブ諸国に謝罪し、「攻撃が行われない限り、近隣諸国はもはや攻撃の標的にはならない」と表明したイランは、ミサイルを発射したバーレーンの米軍基地に報復のミサイル攻撃! トランプ大統領は、「これまで標的とされていなかった地域や人々が、完全な破壊と確実な死の危機に瀕している」と、イランの民間人や、非軍事拠点を攻撃すると宣言!?】(『新華社』、2026年3月7日)
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日刊IWJガイド・非会員版「1963年のケネディ暗殺後に、突如、米国はイスラエルの核武装に反対する姿勢から暗黙の容認へと転換した!!」2026.3.7号~No.4716
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~イランのありもしない核兵器開発で大騒ぎ! イスラエルの核開発はどうした!? 日本の茂木外務大臣を始め、米国、欧州は、なぜ大騒ぎしない? イスラエルは、1966~1967年頃に核兵器を完成していた! 1963年11月のケネディ大統領暗殺後、突如、米国は、イスラエルの核武装に反対する姿勢を黙認の容認へと180度転換した!! ケネディ大統領暗殺は、イスラエルによる見せしめだったのか!? イスラエルは、ケネディ大統領亡き後、AIPACなどのイスラエル・ロビーの選挙資金とハニートラップなどによる脅迫のアメと鞭で、米国大統領を支配下に!
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┠■史上初! ホルムズ海峡が事実上の封鎖! 日本の活路は!? 岩上安身は、明日3月8日、エコノミスト・田代秀敏氏に緊急インタビューを敢行します! インタビューは、即日、撮りおろし初配信する予定です!
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】
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┠■【第1弾! 米海軍の潜水艦がインド洋のスリランカ沖公海上で、イランの軍艦を魚雷で撃沈! 遭難信号を受けて救助活動と遺体収容を行なったスリランカ海軍は、「当該艦やほかの船舶を確認できなかった」と発表!】米軍は、ジュネーブ条約に反して、敵国の遭難者を放置! クリスチャン・シオニストである米国防総省のピート・ヘグセス戦争長官は、「静かな死だ」と得意げに発表!(『RT』、2026年3月4日)
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┠■【第2弾! イランがトルコに弾道ミサイルを発射との情報! NATO(米艦)は迎撃を発表! しかしイランは、トルコへのミサイル発射を否定!】米軍は「トルコのインジルリク空軍基地を狙ったものだ」と発表! 近くには、アゼルバイジャンからトルコ経由でイスラエルに石油を送るパイプラインの終着点と積出し港! 紛争がさらに拡大する懸念も!!(『TRT』、2026年3月4日)
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┠■【第3弾! 国内の米軍基地をイラン攻撃に使うことを拒否したスペインのサンチェス首相に対し、トランプ大統領が「スペインとのすべての貿易を断つ」と脅し!】米国の国連憲章違反を非難したスペインと、米国の顔色をうかがうフランス、ドイツ、EUの、どちらがまともな主権国家なのか!?(『BBC』、2026年3月5日)
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日刊IWJガイド・非会員版「イランがサウジの石油施設を攻撃したというのは、イスラエルによる偽旗作戦だった!?」2026.3.6号~No.4715
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~イラン攻撃を米国に唆したのは、イスラエルだけではなく、サウジも噛んでいた!? そのサウジの石油施設アラムコを攻撃したのはイランではなく、モサドによる偽旗作戦だった!? イスラエルは、この機に乗じて、スンニ派の湾岸諸国をイランと戦わせて、一挙にアラブ諸国全体の弱体化を図る狙いか?
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! 衝撃! 米軍は「正気」の軍隊なのか!? 米軍指揮官達が米軍兵士達に黙示録的説明! ドナルド・トランプ大統領の存在は「キリスト再臨の先触れ」! イランとの戦争はハルマゲドン(世界終末戦争)への「合図の火」!「トランプ大統領は、イエスによって任命され、イランで合図の火を灯して、ハルマゲドンを引き起こし、キリストの地上への再臨を告げるために選ばれた」!】(『RT』、2026年3月3日ほか)
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┠■【第2弾! ロシアのラブロフ外相が「米国は、核兵器を持つ国には侵略しないため、今後、イランでは『核兵器を持とうとする勢力が現れるだろう』と予測」!】(『スプートニク日本』、2026年3月3日ほか)
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┠■<岩上安身の最新インタビュー報告>「殉教する覚悟だったハメネイ師! イランは米・イスラエルの攻撃を予測し、『モザイク分権型防衛体制』を敷いて応戦準備をしていた!」~岩上安身によるインタビュー第1213回 放送大学名誉教授・高橋和夫氏
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┠■<IWJ取材報告>IWJ記者が、米国とイスラエルによるイランへの「予防攻撃」の「法的正当性」と「日本の国益」について見解をたずねるも、茂木大臣はイランの核開発に責任があるかのように一方的に非難! 他方でイスラエルの核保有は黙認!!~3.3 茂木敏充 外務大臣 定例会見
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日刊IWJガイド・非会員版「スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領はネタニヤフ首相の言いなりだった!」2026.3.5号~No.4714
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領は、ネタニヤフ首相の言いなりだった! トランプ大統領「イスラエルが開始する攻撃に、自分は加わる以外に選択肢はない」!
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┠■「米国にはイランを攻撃する理由はない! イスラエルはトランプの任期のうちにイランを早く叩いておく必要があった! 岩上安身によるインタビュー 元外務省国際情報局長・孫崎享氏(前編・後編)」を配信! 大きな反響がありました! ぜひ拡散してください!
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】
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┠■【第1弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その1)米国とイスラエルによるハメネイ師殺害について「おめでとうございます、トランプさん。あなたは今、まさに宗教戦争を引き起こしました。これはもはや、単なる国家間の戦争ではなく、宗教戦争です」と痛烈な皮肉!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)
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┠■【第2弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その2)ロシアはイランを支援しているのか?「ロシアがイランに送った『ミグ』や『スホーイ』のほとんどの操縦席には、ロシア人パイロットが座っている」!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)
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┠■【第3弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その3)トランプ大統領とその家族は「エリートだ。文字どおりの、エプスタイン的な『子供を食べ、その血を飲む』ようなエリートなんだ」! 】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)「『トランプ2.0』は、ネタニヤフの圧力に屈した『愚か者』」! シオニストは「自分達は遺伝的に優れて」おり、「その他の人々は、サルより少し上なだけだと信じている」!
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┠■【第4弾! 旧統一教会に高裁も解散命令! 清算手続き開始!民法上の不法行為で初】(『日本経済新聞』、2026年3月4日)
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日刊IWJガイド・非会員版「本日、岩上安身による放送大学名誉教授・高橋和夫氏緊急インタビューを撮りおろし初配信します! 孫崎享氏に続き、2日連続インタビューです!」2026.3.4号~No.4713
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┠■<岩上安身による緊急インタビュー撮りおろし初配信!!>本日中に、岩上安身によるインタビュー第1213回ゲスト 放送大学名誉教授・高橋和夫氏を撮りおろし初配信します!
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■IWJは、市民の皆さまお一人お一人の会費とご寄付・カンパで運営しています。2月のご寄付者様のご芳名を、感謝を込めて順次掲載させていただきます! IWJの経済危機に手を差し伸べてくださった皆さま、誠にありがとうございます!
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! ハメネイ氏は殉教覚悟だった!「最初の6発のミサイルは斬首攻撃を成功させましたが、それは同時に、アメリカとイスラエルがこの戦争に敗北することを保証した」!】(『高橋和夫&小沢知裕ルーム』、2026年3月3日ほか)
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┠■【第2弾! 高市総理が3月19日の日米首脳会談で「イラン問題についても(トランプ大統領に)率直に話をしてくる」と表明!】米国とイスラエルによる、核協議途中での国際法違反のイランへの奇襲攻撃にも、日本政府は「現段階で法的な評価はできない」「イランによる核兵器開発は決して許されない」と繰り返すばかり! こんな宙ぶらりんの認識で外交交渉が務まるのか!?(『ロイター』、2026年3月3日)
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┠■【IWJ号外】「イラン攻撃はトランプ大統領がエプスタイン・ファイルから逃れるため!? 岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏緊急インタビュー(前編)を配信しました!(後編)は本日配信!」を発行しました。
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IWJは存続できるかどうかの瀬戸際です! 会社を精算するか、大幅に縮小するかの岐路です! そんな大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2026年2月)
2月は、1日から27日までに、約357万円のご寄付・カンパをいただきました! 誠にありがとうございます!
これは、月間の目標額の350万円の102%に相当します。今期に入って、初めての月間目標の達成です!
創業以来最大の財政危機! IWJは存続できるかどうかの瀬戸際です! 会社を精算するか、大幅に縮小するかの岐路です! 会費と、ご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
残念ながら、昨年8月から今年7月末までの第15期は、12ヶ月間で一度も、ご寄付が月間目標額に達することができませんでした。いくら程度になるか、精査をしないとわかりませんが、赤字はほぼ決定です!
しかし、IWJも、岩上安身も、めげません! 困難は、国外からも日本国内からも、続々、やってきます。向こう10年が第3次世界大戦に巻き込まれるか否かの正念場です! 私、岩上安身は、もう安楽な老後生活を一切あきらめます! これも運命・天命です!!
厳しい経済状況の中、2月28日まで、ご寄付・カンパの呼びかけにこたえてくださった皆さまに、私、岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
第15期は、IWJにとっては最後の年となるかもしれません。ぜひ、IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパで、ご支援をよろしくお願いいたします!!
IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。
ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。
日刊IWJガイド・非会員版「パスカル・ロッタ氏が断言!!『米国のイラン攻撃は、先制攻撃ではなく、予防攻撃! どのような国際法の枠組みにおいても正当化できない』!」2026.3.2号~No.4712
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┠■はじめに~イスラエルによる核攻撃に発展する可能性も!! 体制転換を宣告されたイランは、残されたミサイルでイスラエルへ反撃か!?『ニュートラリティ・スタディーズ』主催パスカル・ロッタ京都大学准教授は、「米国のイラン攻撃は、先制攻撃ではなく、予防攻撃! どのような国際法の枠組みにおいても正当化できず、これを正当だと言うものは、愚か者であり、嘘つきだ!!」と断言!!
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┠■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■本日夕方、岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏緊急インタビューを配信します!
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┠■【IWJ号外】「イスラエル軍と米軍が、イランのアヤトラ体制の転覆をめざす『ライオンの咆哮』作戦を開始! またもや核交渉が進む中での卑劣な騙し討ちの奇襲攻撃!」を出しました。
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾!ハメネイ師殺害! 米国とイスラエルの目的はイランの核開発阻止ではなくハメネイ体制の転覆だった! トランプ大統領はイランの反撃を強く牽制!】しかし、孫崎享氏は、「指導者が殺されて、イラン国内で米国に迎合する人物が指導者になることはない。日本じゃない」!(『高橋和夫&小沢知裕ルーム』、2026年3月1日ほか)
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┠■【第2弾! パキスタンがアフガンとの戦争を宣言! イランと国境を接するアフガニスタンとパキスタンで戦闘が広がれば、国境地帯は政治的空白地域となり、シリアやイラクのように、スンニ派のイスラム過激派武装組織が再興し、中東から南アジアが不安定化する恐れも!!】
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┠■2月発行の『岩上安身のIWJ特報!』は、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏」をテキスト化し、詳細な注釈をつけて発行しました! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!! なお、『岩上安身のIWJ特報!』の休刊は延期いたします!
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日刊IWJガイド・非会員版「2月末まで本日を含めてあと1日! 創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! どうぞ皆様、ご支援を!」2026.2.27号~No.4711
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~2月末まで本日を含めてあと1日! 創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】
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┠■【第1弾! イラン情勢がさらに緊迫!しかし米軍の統合参謀本部議長が警告! 米軍は弾薬が足りず、同盟国の支援も得られず、イランとは戦えない!? 最高指導者アリー・ハメネイ師の打倒が目的なら、イラン国内の標的は数千ヶ所に及ぶ!】(『ワシントン・ポスト』、2026年2月23日ほか)
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┠■【第2弾! エプスタインとの関係が問題視され、駐米英国大使を解任されたピーター・マンデルソン卿を、「公務上の不正行為」容疑でロンドン警視庁が逮捕!】(『BBC』、2026年2月24日)1990年代、マンデルソン卿に、エプスタインの共犯者ギレーヌ・マクスウェルの父からの間接的な巨額融資があった! マクスウェル家は犯罪容疑者だらけの一族!! 英国の独立ジャーナリストは、マンデルソン卿を「英国政治における流せない糞」と批評! マンデルソン卿が英国政府による実質的銀行国有化・ギリシャ救済等の国家機密情報を、事前にエプスタインに流し、巨額利益を与えた可能性示唆! 巨大なインサイダー取引疑惑が急浮上!
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┠■2月発行の『岩上安身のIWJ特報!』は、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏」をテキスト化し、詳細な注釈をつけて発行します! ぜひ「まぐまぐ」からご登録ください!! IWJサポート会員になれば、IWJサイトでバックナンバーをすべて読めます! ぜひサポート会員にご登録を!! なお、『岩上安身のIWJ特報!』の休刊は延期いたします!
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┠■<新記事紹介>評論家で元日経新聞・朝日新聞記者の塩原俊彦氏による【特別寄稿】「国際政治理論から斬る ウクライナ戦争丸4年〈下〉」をIWJサイトにアップしました!
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.25号~No.4710
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】
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┠■【第1弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その4)】ポーラ・ジョーンズさんセクハラ問題、土地開発の不正融資を問われたホワイト・ウォーター疑惑、モニカ・ルインスキーさんとの不倫と大統領執務室内でのオーラルセックス問題など、数々のスキャンダルに塗れたクリントン元大統領! クリントン元大統領と10回に及ぶ性的行為を行ったモニカ・ルインスキーさんもユダヤ系だった!!
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┠■【第2弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その5)】クリントン政権時代に起きた米国とイスラエルの安全保障戦略の大きな転換が、ネタニヤフ政権による現在進行中のガザ・ジェノサイドと中東での戦争を導いた! ウクライナ紛争の原因となったNATOの東方拡大を始めたのも、クリントン政権! 米国屈指の戦略家・ブレジンスキー氏は「WASP勢力に代わって、アメリカで支配的な勢力になったのはユダヤ人勢力だ」と2004年時点で指摘! クリントン元大統領と、ユダヤ人であるエプスタイン、マクスウェルの関係究明が求められる!
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┠■【第3弾! ジャーナリストのグレン・グリーンウォルド記者が、エプスタインの2大資金源を暴露! ヘッジファンドの億万長者であり、ポーランド系ユダヤ人移民の息子であるレオン・ブラックと、親イスラエルの大口献金者で、ロシア系ユダヤ人移民の息子である億万長者レスリー・ウェクスナーだった! しかもエプスタインは顧客を恐喝していた!】(グレン・グリーンウォルド記者の『サブスタック』、2026年2月17日ほか)
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日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.23号~No.4709
┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!
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┠■「なんという世界に私たちは住んでいるのか、と暗澹たる気分になります。そんな中で、IWJの役割はますます重要になっていると思います」~ご寄付をくださった皆様からの応援・激励メッセージに、岩上安身がご回答いたします!
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┠■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】
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┠■【第1弾! 英国の警察が「ノーフォーク出身の60代の男」アンドリュー元王子を逮捕! 英国の国際貿易・投資特別代表(貿易特使)だったアンドリュー元王子は、エプスタインにシンガポールや香港、ヴェトナムへの訪問に関する報告や、投資機会に関する機密情報を横流ししていた!!】英国の立憲君主制を、根本から揺るがす事態に!!(『BBC』、2026年2月20日)
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┠■【第2弾! トランプのついた嘘! トランプ大統領はエプスタインの性犯罪、児童虐待を知っていた! 2019年の会見で、エプスタインの犯罪を「まったく知らなかった」と主張していたトランプ大統領が、2006年に「ニューヨークの誰もが知っていた」と語っていたことが明らかに!「エプスタインをマール・ア・ラーゴから追放した」というこれまでの主張も、「退去を求めたことは一度もない」と、トランプ氏自身が証言していた部分が、公開されたファイルから削除されていたことも明らかに!!】これでもまだドナルド・トランプという男を信用するのか!?(『ニュースネイション』、2026年2月10日)
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┠■【第3弾! 核合意をのませるための武力攻撃を示唆! トランプ大統領が「イランに限定的な軍事攻撃を検討している」と発言!】「合意に達するか、それとも米国が軍事行動に出ることになるかは、今後、おそらく10日以内に明らかになるだろう」と発言しているが、昨年6月には「14日以内に決断する」と言った2日後にイランを爆撃! またも不意打ちか!?(『BBC』、2026年2月21日)
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┠■<IWJ取材報告>「日本の政治家や政府関係者とエプスタイン氏の関係について、政府・外務省として、総力をあげて調査すべきではないか?」IWJ記者の質問に「現時点で、そういった関与を承知をいたしておりません」とはぐらかす茂木大臣~2.20 茂木敏充 外務大臣 定例会見
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┠■<岩上安身によるインタビュー撮りおろし初配信!!>キエフ政権によるロシア語話者への差別と暴力的な弾圧により、ドンバス住民が無差別に殺戮された!! 本日午後7時から、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏 第1回(その5)」を撮りおろし初配信します!
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┠■<新記事紹介>評論家で元日経新聞・朝日新聞記者の塩原俊彦氏による【特別寄稿】「国際政治理論から斬る ウクライナ戦争丸4年〈上〉」をIWJサイトにアップしました!
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