地域: 東京都
東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故に係るフォールアウトによる、原子力施設における資材等の安全規制上の取扱いに係る第2回意見聴取会 2012.1.26

2012年1月26日(木)経済産業省 別館1階 105共用会議室にて、「東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故に係るフォールアウトによる 原子力施設における資材等の安全規制上の取扱いに係る第2回意見聴取会」が行われた。
東京電力 記者会見 11:00 2012.1.26

2012年01月26日(木)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
本日の予定として、海底土覆土工事の事前調査として、音響センサーで海底の地形確認と、使用済み燃料プール循環冷却に関する緊急時の対応訓練を予定通りに行うことを述べた。また、来週から平日午前と土曜夕刻は日曜夕刻同様広報部員と原子力部門技術者によるブリーフィング形式とすることが通知された。
野田総理「二年前の演説と現在の演説」と2012年民主党大会での経団連会長米倉氏演説部分 その他まとめ 2012.1.13

(2012/01/25) 野田総理の二年前の演説と現在の演説、先日の総理記者会見等をまとめた。
また、民主党大会で来賓挨拶を行った米倉弘昌経団連会長の演説も合わせて紹介する。
TPPを考える国民会議 米国調査団報告会/第26回TPPを慎重に考える会勉強会 2012.1.25

2012年1月25日(水)、衆議院第1議員会館多目的ホールにて、TPPを考える国民会議「米国調査団報告会」および、第26回TPPを慎重に考える会勉強会が開催された。
米国調査団報告会では、団長の山田正彦元農水相をはじめ、首藤信彦衆議院議員、大河原雅子参議院議員、山崎まや衆議院議員、相原史乃衆議院議員、舟山康江参議院議員の6名が、訪米調査の報告を行った。
東京電力 記者会見 11:00 2012.1.25

2012年01月25日(水)、東京電力本社で、記者会見が行われた。
柏崎刈羽原子力発電所1,7号機安全評価に関する報告書に誤記があり、今後一週間に誤記等を含めて再点検する。プラント状況については2号機塩分除去装置が停止し原因調査中であり、2,3号機のたまり水移送を停止している。
東京電力 記者会見 18:00 2012.1.24

2012年01月24日(火)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
2号機格納容器上部にあるベローシール付近の温度が上昇傾向にあるが、過去にもふらついているので計測機器の問題と見ていることを示した。協力企業作業員の全面マスクが作業中に一時的に外れてしまい、WBC線量測定を行ったが記録レベル未満であり、内部被曝はないと判断したことこを発表した。
「暴力団排除条例」の廃止を求め、「暴力団対策法」に反対する共同声明~辻井喬氏、田原総一朗氏、青木理氏ほか 2012.1.24

2012年1月24日、参議院議員会館地下1階103会議室において、「暴力団排除条例」の廃止を求め、「暴対法改定」に反対する共同声明が発表された。
東京電力 記者会見 11:00 2012.1.24

2012年1月24日(火)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
昨日、川内村で震度5の地震を観測したが、福島第一・第二は特に影響なく、炉注水ポンプに影響なく、屋外設備パトロールは本日朝までに終わらせたが影響はなかった。本日東京地方は雪が降っているが、福島浜通りに凍結による影響は出ていない。
枝野経産省大臣定例会見 2012.1.24

2012年1月24日9時50分、経産省本館10F会見室で。枝野経産省大臣の定例記者会見が行われた。(長さは約40分)
後半、IWJからの質問には、(原子力エネルギー政策の方針については)春頃に国民に選択肢を提示する、と明言した。
自由報道協会主催 ヨアヒム・チルナー監督(映画「イエロー・ケーキ~クリーンなエネルギー という嘘」)記者会見 2012.1.23

2012年1月23日(月)、自由報道協会主催 ヨアヒム・チルナー監督(映画「イエロー・ケーキ~クリーンなエネルギー という嘘」)記者会見の模様。会見には鳥取県ウラン残土問題に取組んだ土井淑平氏も同席した。
第5回高経年化技術評価に関する意見聴取会~原子炉圧力容器の中性子照射脆化について 2012.1.23

2012年1月23日 14:00~17:00 経済産業省別館1Fにて、「第5回 高経年化技術評価に関する意見聴取会」が行われた。議題は「原子炉圧力容器の中性子照射脆化について」
先週大混乱のあったストレステスト意見聴取会を、傍聴人排除にボイコットして欠席した井野博満 東京大学名誉教授が出席。
第42回「司法を正す会」~「日本駆け込み寺」代表・玄秀盛氏 2012.1.23

2012年1月23日(月)永田町にある村上正邦議員の事務所にて、一般社団法人「日本駆け込み寺」代表・玄秀盛氏を招き、第42回「司法を正す会」が開催された。
玄秀盛氏は、自身が、白血病を起こす可能性のあゆウイルス感染者と判明したことを機に、2002年、悩み苦しむ人々を救済するこおとを目的としたNPO法人・日本ソーシャルマイノリティ協会を設立した。公的機関による介入の難しい家庭内暴力、DV、金銭トラブル、引きこもり、そして刑務所出所者の社会復帰支援等の幅広い問題に取り組み、以来、9年間で二万人弱の人々の問題を解決してきた。2011年7月からは、一般社団法人「駆け込み寺」として運営し、今に至る。





























