8・6ヒロシマ平和の夕べ ―ヒロシマの継承と連帯を考える― 2017.8.6

記事公開日:2017.8.6取材地: 動画
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 2017年8月6日(日)13時半より、広島YMCA国際文化センター(広島市中区)で10回目の「8・6ヒロシマ平和の夕べ ―ヒロシマの継承と連帯を考える―」が開かれ、元NHKプロデューサーで2016年に『ヒロシマを伝える―詩画人・四國五郎と原爆の表現者たち―』を著した永田浩三氏、広島原爆被爆者の小野瑛子氏らが講演した。

■ハイライト

  • コーディネーター 河野美代子氏
  • 平和講演 永田浩三氏(広島被爆2世、元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)「ヒロシマを伝える」
  • 被爆証言 小野瑛子氏(広島被爆者)「全滅した321人、廣島二中の1年生」
  • 福島から避難して 大塚愛氏(川内村からの避難者、岡山県議会議員、子ども未来・愛ネットワーク元代表)
  • 歌と踊り 川口真由美氏(シンガーソングライター)
  • まとめ 米澤鐵志
  • タイトル 8・6ヒロシマ平和の夕べ ―ヒロシマの継承と連帯を考える―
  • 日時 2017年8月6日(日)13:30〜
  • 場所 広島YMCA国際文化センター(広島市中区)
  • 主催 8・6ヒロシマ平和の夕べ詳細、Facebook)

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