タグ: 東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会
第57回原電いばらき抗議アクション 2013.9.27

2013年9月27日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で「第57回原電いばらき抗議アクション」が行われた。福島県富岡町から避難している木田節子氏も参加し、福島の現状を訴えた。
第53回原電いばらき抗議アクション 2013.8.30

2013年8月30日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で「第53回原電いばらき抗議アクション」が行われた。抗議行動の模様を18時30分より中継した。
第48回原電いばらき抗議アクション 2013.7.12

2013年7月12日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第48回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。スピーチをした女性は、「500万人に1人だって、1000万人に1人だって、その1人が死んでいいのか?」と、被曝労働を強制させる原発の廃止を訴えた。
第47回原電いばらき抗議アクション 2013.7.12

2013年7月12日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第45回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。子供の健康調査について、県の保健センター危機管理室と交渉した、という女性は、「国がやるなら県もやる、という対応だった」と報告し、「非常に腹が立った」と感想を述べた。
第46回原電いばらき抗議アクション 2013.7.5

2013年7月5日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第46回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ある主婦の女性は、「日本原電の方は、自分がこの仕事は良く無い、と思ったら、辞める勇気も持って欲しい」と訴えた。参加者達はいつにもまして力強く「原発いらない 東海第二」のシュプレヒコールを挙げた。
第45回原電いばらき抗議アクション 2013.6.28

2013年6月28日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第45回原電いばらき抗議アクション」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ある女性は「家族の分も含め、洗濯は全部手洗いで行っている。もともと温暖化対策で始めたことだが、今は東京電力に料金を払いたくない、という思いでやっている」とスピーチした。参加者達は鳴り物などとともに、原発の廃炉などをシュプレヒコールで訴えた。
第44回原電いばらき抗議アクション 2013.6.21

2013年6月21日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第44回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。高市早苗政調会長の「原発事故で死んだ人はいない」発言は、ここでも開口一番批判され、参加者達は怒りの太鼓とともに、再稼働反対のシュプレヒコールを挙げた。
第43回原電いばらき抗議アクション 2013.6.14

2013年6月14日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第43回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ある男性は「事故の際、従業員に命がけの作業に従事するよう、命令するのは誰なのか?その覚悟が無ければ、原発を再稼働する資格はない」と訴えた。参加者達は、ドラムなどとともに「再稼働反対」をコールした。
第42回原電いばらき抗議アクション 2013.6.7

2013年6月7日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第42回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。
主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ある男性は、「賠償は福島のみではなく、広い範囲の汚染状況重点調査地域の人が、東電に請求できると思っている」と主張した。参加者達は鳴り物などとともに、東海第二原発の廃炉などをシュプレヒコールで訴えた。