日刊IWJガイド・番組表「9.11から16年~アフガニスタン・イラクでの米軍の残虐な行為に日本も無関係ではない!/本日12時30分より、岩上安身が国際日本文化研究センター教授・倉本一宏氏にインタビュー! 『東夷の小帝国』意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探ります!/10月14日岩上安身トークカフェ in 鹿児島!10月13日には講演会も予定しています! 九州でのイベント幹事様・お手伝いの方も大募集!」2017.9.11日号~No.1823号~


■■■ 日刊IWJガイド・番組表「9.11から16年~アフガニスタン・イラクでの米軍の残虐な行為に日本も無関係ではない!/本日12時30分より、岩上安身が国際日本文化研究センター教授・倉本一宏氏にインタビュー! 『東夷の小帝国』意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探ります!/10月14日岩上安身トークカフェ in 鹿児島!10月13日には講演会も予定しています! 九州でのイベント幹事様・お手伝いの方も大募集!」2017.9.11日号~No.1823号~ ■■■
(2017.9.11 8時00分)

★本日の日刊IWJガイドは以下の内容でお届けします!

┏━━【目次】━━━━━━━━━━━━
┠■<はじめに>9.11から16年~アフガニスタン・イラクでの米軍の残虐な行為に日本も無関係ではない!/本日12時30分より、岩上安身が国際日本文化研究センター教授・倉本一宏氏にインタビュー! 「東夷の小帝国」意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探ります!(城石エマ)
┠■【中継番組表】
┠■<ニュース・フラッシュ!>
┠――【1】「北朝鮮は核兵器を持っている」小野寺五典防衛相が異例の明言! 一方で防衛予算には「敵基地攻撃」が可能なミサイル開発の研究開発費を官邸の指示で計上!?(城石エマ)
┠――【2】波乱の衆院選新潟5区補選 知事時代に原発慎重姿勢を貫いた泉田裕彦氏の擁立をめぐり自民党内が混乱!(城石エマ)
┠■<★岩上さんのインタビュー報告★>日本の報道には映らない北朝鮮の姿を伝えたい! 岩上安身による写真家・初沢亜利氏インタビュー!(谷口直哉)
┠■<★緊急告知!!★>ついに復活! 10月14日岩上安身トークカフェ in 鹿児島 ~ 10月13日には講演会も予定しています!九州でのイベント幹事様・お手伝いの方も大募集!(關良之)
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<はじめに>9.11から16年~アフガニスタン・イラクでの米軍の残虐な行為に日本も無関係ではない!/本日12時30分より、岩上安身が国際日本文化研究センター教授・倉本一宏氏にインタビュー! 「東夷の小帝国」意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探ります!
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 おはようございます、IWJ記者の城石エマと申します。

 本日9月11日、米同時多発テロから丸16年を迎えました。このテロで、ハイジャックされた航空機が2棟のワールドトレードセンターと国防総省本庁舎(ペンタゴン)に突っ込み、3000人以上が犠牲になりました。

 米国はテロを口実に、報復としてアフガニスタン紛争(2001年~2014年)とイラク戦争(2003年~2011年)を強行。イラクでは、大量破壊兵器の保有を「大義」にしてイラク戦争に踏みきり、国際法違反の攻撃を繰り返しました。2007年、米軍はわずか1年の間に1447回もイラクを爆撃し、罪なき民間人を組織的に殺戮し続けました。その結果、アフガニスタン紛争では3万人以上の兵士や民間人が死亡し、イラク戦争では50万人もの犠牲者が出たと言われます。

・アフガニスタン開戦から10年、死者3万人超える(AFP、2011年10月8日)

http://www.afpbb.com/articles/-/2833491?pid=7885429

・イラク戦争の犠牲者は推定50万人(ナショナルジオグラフィック、2013年10月17日)

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/8459/?ST=m_news

 結局、イラクに大量破壊兵器など存在せず、戦争の正当性など、どこにもなかったことが明らかになりました。

 そして日本も、米国の無意味な戦争に対し、大きな責任を負っています。

 2015年の7月30日には、参院の平和安全特別委員会で「生活の党と山本太郎となかまたち」の山本太郎参議院が、イラク戦争の行われた2004年から2008年の間に、航空自衛隊が「人道復興支援活動」などとうたいながら、実際にはイラクで米軍や米軍属の輸送に協力することで、戦争に加担していた事実を明らかにしています。

 また、そこで民間人が残虐な手口で殺戮された事実も告発。安倍総理に「米国に民間人の殺戮、当時やめろって言ったんですか? そしてこの先、やめろと言えるんですか? 引き上げられるんですか?」と迫りましたが、安倍総理は「大量破壊兵器はないということを証明する機会を与えたにもかかわらず、それを実施しなかった」と、やられた方が悪いと言わんばかりの開き直りを見せました。

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※【質疑全文掲載】山本太郎議員が戦争犯罪常習犯・米国の手口を告発!「総理、米国に民間人の殺戮、やめろって言ったんですか? この先、やめろと言えますか?」――安倍総理はまたイラクに責任転嫁 2015.7.30

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/255683

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 翻って、現在の日本の置かれた状況を見てみると、安倍政権は北朝鮮のミサイル発射や核実験に乗じ、国民の恐怖心を煽り続けています。この状況はまるで、9.11の同時多発テロを口実に国民の戦意高揚を図った米国と非常に似ていますが、日本の場合は、北朝鮮から実際に攻撃されたわけではありません。

 しかし、日本政府はどんどんと勝手に攻撃態勢を整えているようです。後ほど、ニュース・フラッシュ【1】でご紹介しますが、昨日のNHK「日曜討論」で小野寺五典防衛相は、「北朝鮮は核兵器を持っている」と明言。防衛省が官邸の指示「敵基地攻撃能力」を保有するミサイルの研究開発費を来年度の予算の概算要求に計上していることも、明らかになっています。

 こうした対外的な脅威の扇動は、軍事・安全保障上の危機につながると同時に、国内的には、在日コリアンへのヘイトや排外主義の問題にもつながります。

 米国では、トランプ大統領がイスラム教徒の移民受け入れを制限しようとしてきました。日本では、稲田朋美元防衛相や小池百合子都知事など、在特会との関わりが指摘される政治家が、堂々と権力の座についています。

 この「ヘイト」意識の根にある対朝鮮・韓国への意識問題について、本日は岩上さんが、国際日本文化研究センターの倉本一宏教授にインタビューをおこない、今年5月に上梓された『戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで』(http://amzn.to/2eP9GLB)をもとに、日本・韓国(朝鮮)・中国の関係について、4世紀ころの倭国成立まで遡ってお話をうかがいつつ、対朝鮮・韓国に対する意識の問題に新しい角度から光をあてます。

 戦前、日本の朝鮮半島に対する植民地支配の正当化の根拠とされたのは、『日本書紀』登場する神功(じんぐう)皇后の「三韓征伐」説話です。この説話を国民に広く知らしめるため、神功皇后は、実在の英雄的人物として、学校教育の場で教えられたほか、大日本帝国の紙幣や切手にも描かれていました。

 この「三韓征伐」説話は、どのような経緯で誕生したのか。史実はどうだったのか。そして、歴史の中でどのように利用されてきたのか。倉本氏に詳しくお話をうかがいます。

 また、日本の特に支配層の間では、歴史を通して、「日本(倭国)は、中国(中華帝国)よりは下位だが、朝鮮諸国よりは上位に位置する『小帝国』である」という「東夷の小帝国」観念がありました。こうした対外認識は、いつ、どのような経緯を経て生じたのか、現代に受け継がれているのか、論じます。

 なかなか触れる機会の少ない古代史ですが、近現代の問題と絡めながら倉本氏に詳しくお聞きします。ぜひご覧ください!

★「白村江・史上最大の敗戦」と 「日本」「天皇」の誕生~ 「東夷の小帝国」意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探る 岩上安身による 国際日本文化研究センター教授 倉本一宏氏 インタビュー
[日時] 2017年9月11日(月)12:30~14:00
[YouTube Live] https://www.youtube.com/user/IWJMovie/videos?view=2&flow=grid
[ツイキャス] http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi

 昨日の写真家・初沢亜利氏へのインタビュー(詳細は後段をお読みください!)では、北朝鮮を実際に歩いた初沢氏ならではの視点をお話いただきました。本日の倉本氏も、古代史という観点から日本と朝鮮半島との関係を見つめ直します。どちらも、テレビを観ているだけでは決して知ることのできない、IWJならではの視点です。

 こうした「IWJならでは」をこれからもお届けできるよう、まだIWJ会員にご登録いただいていない方は、ぜひ、この機会にIWJ会員にご登録いただき、会費でIWJをお支えください!

※会員登録はこちらから。

https://iwj.co.jp/ec/entry/kiyaku.php

 また、現在のIWJの活動規模を維持するためには、会費だけではまかないきれないのも事実で、年間6000万円をカンパやご寄付にお頼りしなければなりません。つまり、月々500万円をカンパやご寄付でまかなわなければならないのですが、8月は100万円ほどにとどまりました。

 このままでは、IWJはスタッフを大幅に減らし、活動規模を縮小しなければ、存続できなくなってしまいます! どうぞ、IWJがこれからもみなさまに「本当に必要な情報」をお届けできるよう、ご寄付・カンパでのご支援をよろしくお願いします!

※ご寄付・カンパのご支援はこちらから。

http://iwj.co.jp/join/pleasehelpus.html

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◆中継番組表◆

**2017.9.11 Mon.**

あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。

【ツイキャス・IWJエリアCh2・愛媛】10:00~「第4回今治市議会定例会 ―本会議・一般質問」
視聴URL: http://twitcasting.tv/iwj_areach2

 第4回今治市議会定例会の本会議・一般質問を中継します。
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【IWJ_YouTube Live】12:30~「『白村江・史上最大の敗戦』と 『日本』『天皇』の誕生~ 『東夷の小帝国』意識の源泉をたどり、現代の反日・嫌韓意識の根を探る 岩上安身による 国際日本文化研究センター教授 倉本一宏氏 インタビュー」
YouTube視聴URL: https://www.youtube.com/user/IWJMovie/videos?shelf_id=4&view=2&sort=dd&live_view=501
ツイキャス視聴URL: http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi

 岩上安身による倉本一宏氏(国際日本文化研究センター教授)インタビューを中継します。
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【Ch2】17:00~「東京電力 定例会見」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=2

 東京電力の記者会見を中継します。
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【原発を抱えて戦争なんてできるか!? シリーズ再配信 4・Ch4】19:00~「『僕がテロリストだったら、原発を狙う』――東京外大・伊勢崎賢治教授らが日本での『原発テロ』に警鐘 ~米国の海外最大の軍事拠点“日本”を狙えば米軍の弱体化に有効であることを示唆」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=4

 2015年2月に収録した「自衛隊を活かす:21世紀の憲法と防衛を考える会(略称=自衛隊を活かす会)」の「第5回シンポジウム」を再配信します。
[記事URL] http://iwj.co.jp/wj/open/archives/232897

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◆中継番組表◆

**2017.9.12 Tue.**

あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。

調整中

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<★岩上さんのインタビュー報告★>日本の報道には映らない北朝鮮の姿を伝えたい! 岩上安身による写真家・初沢亜利氏インタビュー!
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 おはようございます。IWJの谷口直哉と申します。

 昨日、岩上さんは、「北朝鮮のありのままの姿を日本に伝えよう」との思いから、これまでに6回も北朝鮮に渡航し、つい先日、北朝鮮取材から帰国されたばかりの写真家・初沢亜利(はつざわ・あり)氏にインタビューを行いました。

 初沢氏の主な出版物としては、イラク戦争の開戦前・戦中のバグダッドを撮影した『Baghdad 2003』(碧天舎)、東日本大震災の発生翌日から被災地に滞在し爪痕から復興への1年間を記録した『True Feelings』(三栄書房)、そして、2010年から2012年まで、あわせて1ヶ月強の滞在期間を経て完成させた写真集『隣人。 38度線の北』(徳間書店)などがあります。

 初沢氏が2010年に初訪朝を許されたときの条件はなんと「カメラの携帯NG!」。本当に初沢氏がカメラを持っていかなかったので、北朝鮮の案内人に「本当に持ってこないとは思わなかった!」と驚かれたエピソードなど、現地の「ありのままを伝える写真家」初沢氏ならではのお話を、昨日のインタビューではお聞かせいただきました。

 インタビューの中で印象的だったのは、北朝鮮の「発展ぶり」でした。初沢氏が撮った写真には、マンションが立ち並び、開発が進む平壌や、「トンジュ」と呼ばれる新たな富裕層が、高級車のレクサスやBMWを乗り回し、今まで見られなかった交通渋滞までおこる、リアルな北朝鮮の姿が映し出されています。北朝鮮は隣国でありながら、今も我々にとって謎のベールに包まれていますが、日本の大手メディアによって、繰り返し刷り込まれた「貧しく、薄汚れ、餓えに苦しむ北朝鮮」というイメージは、そろそろ過去のものになってきているようです。

 初沢氏は、こうした日本のメディアの状況を見て「世論はマスコミ含めバッシング一色。国交がないことをいいことに北朝鮮をイジメ倒す感じがあった」と述べ、「ここまで極端に片寄ってしまった北朝鮮のイメージを、少しニュートラルに戻す必要を感じた」と、北朝鮮を取材し続ける理由を語って下さいました。

 北朝鮮が核開発とミサイル開発を推し進め、国際社会に脅威を与えているという事実は、強く非難されるべきですが、昨日のインタビューの中で、その北朝鮮の「威嚇」に対して、軍事力で対決するという方向に、急速に傾き出した日本政府の姿勢を、岩上さんは厳しく批判しました。外交問題を解決するには、相手の実力を冷静に見つめ、正確に分析しなければいません。北朝鮮とこれからどう向き合っていくべきかを考えるためにも、多角的なアプローチが必要です。

 昨日のインタビューを見逃してしまった方は、日本のマスコミによって刷り込まれた、単純なイメージを払拭するためにも、「ありのままの事実」を撮る写真家・初沢亜利氏の語る、「ありのまま」の「北朝鮮の現在」が詰まったインタビューを、ぜひアーカイブからご覧ください!

※日本の報道には映らない北朝鮮の姿を伝えたい!岩上安身による写真家・初沢亜利氏インタビュー

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/397882

 また、初沢亜利氏サイン入りの写真集「隣人。38度線の北」をIWJ書店にて販売開始いたしました。出版社の担当者の棚に残っていた最後の5冊を、奇跡的に入荷できたという貴重なサイン本ですので、これが新品を手に入れる最後のチャンスになるかもしれません!早めに注文確定ボタンを押して下さい!

※NEW!!【初沢亜利さんサイン入り】隣人。38度線の北

https://iwj.co.jp/ec/products/detail.php?product_id=339

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<★緊急告知!!★>ついに復活! 10月14日岩上安身トークカフェ in 鹿児島! 前日の10月13日には講演会も予定しています!九州でのイベント幹事様・お手伝いの方も大募集!
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 おはようございます。IWJで一般事務をしている關良之(せき・よしゆき)と申します。

 今回は、緊急告知と表題を打たせていただきました。ここしばらくご無沙汰していましたが、ついに復活を迎える「岩上安身のトークカフェ」と、その前日に開催される講演会をご紹介いたします。

 岩上さんは、オーバーワークによる体調不良のため、全国を回るトークイベントをしばらく控えていましたが、今回、会員様から熱烈な講演会のオファーを受け、10月13日に鹿児島で高校教職員組合の講演会に岩上さんが登壇することになりました!

 この講演会、なんと、組合員以外の一般の方も無料でご入場いただけることになりました。岩上さんの登壇時間は90分を予定しております。日本の「今」の国内・対外的な問題をたっぷりとお話しします!

 これまでにも岩上さんは、「饗宴」や「ロックの会」などのイベントを主催してきましたが、東京での開催が中心となり、地方の方々からは「地方へも来てほしい」とのお声をいただくことが多々ありました。これまでイベントに行きたかったけど行けなかったという方々は、この機会に是非、岩上さんの講演会へご参加ください!

 なお、講演会会場では、カンパ箱を置かせていただきます。岩上さんが地方講演から遠ざかっていたのは、体調不良も大きな原因でしたが、もう一つ、IWJの深刻な財政危機も原因でした。

 毎年恒例だった年末イベント「饗宴」も、昨年はIWJの大赤字の危機を前に、開催を断念。岩上さんのSOSのもと、なんとか前期は深刻な大赤字を回避することができましたが、8月から始まった今期は再びカンパが低迷しています。年間の活動経費から逆算すると、カンパで必要な目標金額は年間6000万円になります。これを月平均にすると500万円になりますが、8月のご寄付・カンパは100万円少しにとどまってしまいました、

 どうか、講演にお立ち寄りの際はぜひ、IWJへのご寄付もよろしくお願いします!

 講演会の詳細とお申込みフォームは、現在準備中です。ご案内まで今しばらくお待ちください。

 そして、講演会の翌日14日、鹿児島にて「岩上安身のトークカフェおよび懇親会」を開催することとなりました。鹿児島中央駅から徒歩数分のところにある、40人前後が入れる<recife&TEREZA>を会場にご用意しております。

 トークカフェでは、「原発を抱えて戦争へ向かう日本。しかし日本には『平和』しかサバイバルの道はない」というテーマのもと、ご参加のみなさまととても近い距離で、岩上さんがトークを展開します。

 さらに、後半の懇親会では、IWJの会員・非会員を問わず、半立食形式で岩上さんと交流をしていただける予定です。普段はカメラ越し、インターネット越し以外でなかなか顔を見ることのできない岩上さんですが、この機会に是非、現場で生の「等身大の岩上安身」と触れ合っていただきたいと考えております。

 詳細・お申込みはぜひ、以下をご覧ください!

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★岩上安身トークカフェ in 鹿児島
日時:10月14日15時~17時
場所:<recife&TEREZA>鹿児島県鹿児島市加治屋町1-3
参加上限:約40人
参加費:1500円

★懇親会(岩上安身との交流会)
場所:<recife&TEREZA>鹿児島県鹿児島市加治屋町1-3(トークカフェと同じ場所です!)
時間:17時30分~19時30分
参加上限:約40人
参加費:3500円
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【トークカフェ&懇親会ご参加申し込みフォーム】
現在準備中です。しばらくお待ちください!

 トークカフェには行きたいのに、なかなか鹿児島まで行けないという九州の皆さま。ご安心下さい。岩上さんは、これだけでは止まりません。鹿児島講演会、鹿児島トークカフェに続き、第三のイベント、その名も・・・「(仮)岩上安身トークカフェ in 九州」の開催を考えています!

 しかし、残念ながら意気込みだけでは開催することができません、現地で幹事をしていただける方、お手伝いをしていただける方のご支援がどうしても必要になります。イベントにお力を貸していただける方、是非「(仮)岩上安身トークカフェ in 九州」の実現のためにご助力お願いします!

【トークカフェの幹事・お手伝い申し込みフォーム】

https://goo.gl/forms/2NbtpyFBoJoAy8Re2

※ご質問・お問い合わせも、上記のフォームよりお送りください。

 それでは本日も1日、よろしくお願いします!

※日刊IWJガイドのフルバージョンは下記URLより御覧ください。

http://iwj.co.jp/wj/member.old/nikkan-20170911

IWJ 株式会社インディペンデント・ウェブ・ジャーナル
岩上安身サポーターズクラブ事務局
公式サイト 【 http://iwj.co.jp/


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