甲状腺がん子ども基金と連帯!「一人でも多くの医者が関わるべき」青木正美・前田佳子・牛山元美日本女医会3氏が岩上安身のインタビューで県民健康調査の縮小に異議!「県外でも調査を」~岩上安身によるインタビュー 第780回 ゲスト 青木正美氏・前田佳子氏・牛山元美氏 2017.9.5

記事公開日:2017.9.6取材地: 動画独自

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 2017年9月5日(火)19時30分より、東京都港区のIWJ事務所にて、岩上安身による日本女医会・青木正美氏・前田佳子氏・牛山元美氏インタビューが行われた。


Cラボ5周年報告会&記念講演 原発事故から5年臨床医から見たフクシマ 2016.12.4

記事公開日:2016.12.5取材地: 動画

 2016年12月4日(日)13時半より、未来につなげる・東海ネット市民放射能測定センター(Cラボ)5周年報告会・記念講演「原発事故から5年臨床医から見たフクシマ」が名古屋市昭和区にある鶴友会館で開かれ、Cラボの活動報告とともに医師の牛山元美氏の記念講演が行なわれた。


「流通している食品の中には産地偽装され、放射能検査をしていないケースも」 ~「市民と科学者の内部被曝問題研究会」研究報告会 1日目 2013.6.15

記事公開日:2013.6.15取材地: テキスト動画

 2013年6月15日(土)16時20分より、東京千代田区にある日比谷図書文化館で、「市民と科学者の内部被曝問題研究会」研究報告会の1日目が開催された。この研究報告会は、6月15日、16日の2日間で行なわれる。1日目の特別講演では、宗教学者の島薗進氏が「福島は5重苦と言われている。地震、津波、原発、風評被害、離散・分断被害。とくに離散・分断被害は、科学者に責任がある」として、現在の放射能防護体制や御用学者を実例を挙げて批判した。