【祝・安田純平氏 無事生還記念!】「稲妻が落ちたような突然の出来事」安田純平氏の解放を受け、妻の深結(みゅう)氏が緊急会見!岩上安身はジャーナリスト・志葉玲氏とともに会見に臨み、IWJが中継! 2018.10.25

記事公開日:2018.10.29取材地: テキスト動画
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(取材・文責:岩上安身 取材:八重樫拓也)

特集 安田純平氏|特集 中東

 2015年6月にシリア北部で消息を絶ち、反政府武装勢力に拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が、3年6か月ぶりにトルコで解放された。

 2018年10月23日夜、日本政府のもとへ、安田氏が解放されトルコの入管施設に保護されているとの情報が、カタール政府より寄せられたと、菅義偉官房長官が発表した。

 2018年10月25日、安田氏の帰国を受けて、妻の深結(みゅう)氏が単独で、成田空港内で緊急会見を行った。

▲記者会見での安田深結氏

 安田氏とは旧知の仲であるジャーナリストの志葉玲氏とともに、帰国する安田氏を取材するため、成田空港へ向かっていた岩上安身が記者会見に参加した。

 志葉玲氏と岩上安身は成田への往復の車中でもツイキャスを行っている。こちらもあわせてご覧いただきたい。

 以下に記者会見の全文を掲載する。

深結「本日はお忙しい中、夫・安田純平の件で皆さまにこのような席を作っていただき、そしてご足労を頂きまして、本当にありがとうございます。

 先ほど無事に、安田と対面できました。ここに来るまで、本当にたくさんの皆さんにご心配を掛け、ご迷惑を掛け、本当に……。その件については、家族として、この場を借りて、あらためてお詫びを申し上げます。申し訳ありませんでした。

 そして、ここに来るまで、本当にいろいろなご協力をいただきまして、お礼を申し上げます。本当にありがとうございました――ありがとうございました。

 まず、『安田本人から皆さまへの言葉』をお伝えします。

 『大変なお騒がせとご心配をおかけしました。おかげさまで、無事帰国することができました。ありがとうございます。可能な限りの説明をする責任があると思っています。折を見て対応させていただきますので、今日のところはご理解ください』

 このメッセージを安田から預かってきました。

 長い監禁生活で、かなり体力が落ちているようです。かなりやせていました。これからメディカルチェックを受けさせる予定でいます。他の患者さんもいらっしゃり、ご迷惑が掛かりますので、どこの病院かは伏せさせていただきます。

 安田と色々な会話をしてきました。安田が、両親とも再会をさせていただいて交わしていた会話なんですけれど、『監禁中に(高齢の両親に)何かあって会えなくなるかもしれないと、すごく心配していた』『今でも生きているんだろうか? と、とにかく常に心配をしていた』と言っていました。

 そして、母が作ってきたおにぎりときんぴらごぼうなどを、今、嬉しそうに食べています」

▲帰国直後の安田純平氏、深結さん、純平氏のご両親(深結さん提供)

司会(岩井信弁護士)「そうしましたら、質問を受けたいと思います」

NHK・クリハラ「NHKのニュースウォッチ9という番組のクリハラと申します。『先ほど対面された』ということでしたけども、一番お感じになった変化というのは、どういったところでしたでしょうか?」

深結「やはり、本当に痩せていました。もう見た瞬間、『かなり痩せてたな』という……」

NHK「(聞き取れず)」

深結「そうですね、やはり、体がすごく痩せていましたね」

報道特集・金平「報道特集の金平です。ご安心になったと思うのですが。深結さん、今日最初に会って交わした言葉と、それから、安田さんが最初に言った言葉っていうのは何ですか?」

深結「もう、廊下に(姿が)見えた瞬間、駆け寄って抱きついたんですけれど……。『お帰りなさい』と(言いました)。本人は照れていました」

金平「笑顔でしたか?」

深結「はい」

金平「安田さんは百戦錬磨の戦場ジャーナリストですよね。いま深結さんの思いとしては、もし将来再び、安田さんが『こういう取材を続けたいんだ』というふうにおっしゃった場合には、深結さんはどういうふうに対応されるのか……?」

深結「私は『まず本人の意思を尊重してから、私たちの意見を』と思っていて、その件に関してもちょっと本人に聞いたら、『今は何も考えていない』って言っていました。とにかく、空白みたいです」

日本テレビ「日本テレビ(番組名・記者名聞き取れず)。先日深結さんは、(聞き取れず)オレンジ色の(聞き取れず)、次の願いというのはどういったものでしょうか?」

深結「『当たり前の幸せ』というのを今回ものすごく感じたので……。本当にもう、やはり、『一日一日を家族と一緒に、おいしいご飯を食べて笑って暮らせる』という『普通の日常』、それが今の願いです」

日本テレビ「知りうる範囲でこのあと純平さんと、どういうご予定なんでしょうか?」

深結「もう本当に、何も決まっていなくて。

 (拘束中の処遇は)結構過酷だったようです。とにかく本人の体と精神(が第一)ですからメディカルチェックを受けさせて。本人は『そこからなるべく間を開けずに、皆さんに可能な限りの説明を早くしたい』と言っていますので。

 ごめんなさい、今はそこまでしか決まっていません」

志葉玲「ヤフーニュースの志葉です。このたびは、よくぞご無事で戻られました。おめでとうございます」

深結「ありがとうございます。本当に……」

志葉「私も友人のひとりとして――何もできなくて本当に申し訳ない――本当に、生きて帰ってきてくれて嬉しいんですけれども。

 安田さんは、日本だけじゃなくて、世界でもあれだけ報道されて世界の人々が安否を気遣っていたにもかかわらず、この間、日本のメディアの中で『まるで安田さんという人間がいなかったかのようにパッタリと報道しなくなった』ことに関して、深結さんは今年の夏に会見をされました。それに至るまで相当のご不安を、また何よりも安田さん本人がものすごい孤独を感じていたかと思うんですけれども、そういったことについて何かございましたらお願いします」

深結「安田との会話ですか?」

志葉「安田さんがそういうことに何か触れていたらそれでも良いし、深結さんのお気持ちだけでも結構です」

深結「安田とはまだ、そこまでの会話はできていないんですけれど。

 そうですね……。とにかく、『安田純平を忘れないで欲しい』というものは常にありました。

 安田のことが何も報道されなくなったときには、確かに、色々と葛藤しましたけれども、とにかく安田が無事に帰ってくることだけを願っていましたので、それ以外にはあまりなかったです」

岩井「あと一社(につき質問)ひとつずつにしますので。もう少しだけ(質問時間を)取りますから。はい、どうぞ」

岩上安身「インターネット報道メディアIWJの岩上と申します。このたびは、ご無事でのご生還、おめでとうございます」

深結「ありがとうございます」

岩上「わたくしどもはこの解放をカタール、トルコから出た突然の速報、海外からの報道を通じて知ったわけです。大概の人間はそうだったと思いますけれど、深結さんご本人のところには、その予兆のような情報が事前に耳に入るとか、そうしたことはあったんでしょうか?」

深結「いえ、まったく無かったです。

 私にも、雷が落ちるかのように突然の出来事で。さっき母とも、『何か、本当にあっという間に起こったよね』という言葉を交わしました。そのように、まあ、『突然』でした」

岩上「トルコ、カタールという国が仲介の保証になったということが表に出ていますし、一部では身代金を、日本政府ではなくカタールが払ったという話も出ています。真偽は分からないんですけれども、これまで、こうした交渉の経緯について知ることはあったんでしょうか?」

深結「いいえ、まったく。

 とにかく内容については本当に知らされていなかったので、『そういうことだったのか』と思っています」

岩井「あと数問だけ取りたいと思いますので。……一番奥の方」

日本テレビ・フジシロ「日本テレビのフジシロと申します。

 純平さんご本人から、『どういう扱いを受けていたか?』とか、拘束されていたときの現地での生活ぶりですとか、当時の状況というのは直接お聞きになりましたか?」

深結「そうですね。とにかく『日本人ということを言ってはいけない』『名前も言ってはいけない』と。そして、本人の表現(の中)で、『かなりしんどかった』ということはありました」

日本テレビ「ご本人が映像で『韓国人だ』と名乗っていたんですけれども、じゃあそれも、『日本人だと言うな』ということを言われてておっしゃっていたということですか、そういうあたりはいかがですか?」

深結「はい、そう言っていました。『日本人ということがわかると、拘束している人たちの身元や場所がわかるから』って言われていたみたいですね」

岩井「前の女性の方……」

TBS「TBSテレビ(記者名聞き取れず)。おふたりがお会いになったシーンを、もうちょっとだけ具体的にうかがいたいんですが。まず、お時間にしてどのくらいの時間、一緒にいることができましたか?」

深結「15分くらいですね」

TBS「泣きながら『お帰り』って言って抱きついたときに、『恥ずかしそうに笑っていらっしゃった』とおっしゃっていましたけれども……」

深結「そうですね。そこからまた、家族や親戚とかにそれぞれにいろんな連絡をして報告を……」

TBS「『純平さんが奥様に掛けられた最初の言葉』というのは、どんなものでしたか?」

深結「『ただいま』と」

TBS「奥様が今、純平さんに一番してあげたいことは何ですか?」

深結「やはり、温かいお風呂に入ってもらって、お布団で寝て欲しいですね」

岩井「最後、一問だけ受けます。ありますでしょうか? じゃあ、これで最後です。よろしくお願いします」

フジテレビ・ヤマザキ「フジテレビのヤマザキと申します。『15分ほどお話しされた』とのことでしたが、純平さんとのやり取りの中で一番印象に残っている言葉が何かありましたら、おうかがいできれば……」

深結「私は安田とは、今日の午前中に電話で話したんですけども、その時はあえて言わなかったことがあって。今日あらためて(帰還を)待ちわびていたけどいなくなってしまった親戚とか――うちの母も、安田を待ちながら亡くなってしまって――のことを報告をしました。

 そうしたら――『えっ!?』って、一番びっくりして。『本当に大変だったなぁ』って。

 『一人で大変だったな』って一緒に泣いてくれたので……。安田がそう言ってくれたことが、一人で弔いをした私にとっては、一番心に残りました」

岩井「それでは、今日の会見はこれで終わりにさせていただきます。

 純平さんについては、また改めてご連絡をします。今日これから私たちは退席をしますが、大変申し訳ありませんけれども、廊下の先に関してはプライバシーやその他の理由から、来ていただくことはご容赦いただきたいと思います。

 今日は、どうもありがとうございました」

深結「ありがとうございました」

※深結氏ら退席。「主役」のいなくなった臨時会見室で岩上安身が志葉玲氏に声をかけた。

岩上「お疲れさまでした。何かもう質問というよりは、本当に、『関係した友人として喜びを伝えたい』っていう、そんな感じでしたね」

志葉「そうですね(笑)。まあ、今日会えれば良かったんですけど、まあ、しょうがないですね」

▲記者会見後の志葉玲氏と岩上安身

岩上「安田さんや奥さんとは長いお付き合いというか、知り合ってから随分になるんですか?」

志葉「深結さんとは何度かお会いしたことはあるんですけれども、今までそんなに接点がなかったです。安田さんとはイラク戦争開戦前から……」

岩上「ああ、2003年前から……」

志葉「そう。2002年の12月に、イラク取材の時に一緒に……」

岩上「現地で?」

志葉「はい、そうです」

岩上「じゃあ『戦友』だね。特別な感情だね」

志葉「そうですね(笑)。

 だからその後、私はイラク戦争が始まって2日後に現地入りしたんですけれど、安田さんは先に入っていまして、で、合流して一緒に回ったりしていました」

岩上「そういう歴史を経て、そのような形で拘束されて……。

 (安田さんの立場は)『正式な捕虜』っていうような国際法が通じるような世界ではないわけですし――明日どうなるか分からないというだけではなく、今この瞬間処刑されたりとか、そういうことになっているかも分からない、何も分からない――そういう中で安否を気にしていくというのは『大変しんどいものがあったんじゃないかな?』と思うんですけれども」

志葉「まあ、ご家族・深結さんに比べたら、ちょっと全然違う話だとは思うんですけれども……」

岩上「でも、ちょっとはその心理がわかる感じがしたんじゃないですか?」

志葉「まあ、そうですね。

 実は私自身、短期間ですけれど米軍に拘束された経験がありますので、その理不尽な拘束というもの、また……」

岩上「うちのインタビューで、絵まで描いてくれてね。是非、会員になって、アーカイブで志葉さんへのインタビューをご覧になっていただきたいと思いますけれども」

志葉「私なんかが経験したのとは比較にならないほど大変な状況だったと思いますし、期間の長さも比べものにならないので……。本当に想像を絶しますね」

岩上「今日(安田さんご自身が会見に)出られないというのは致し方のないことであろうと思いますけれどもね。でも、本当はしんどかったと思いますけれども、深結さんがああやって質問を受けてくれて良かったですね」

志葉「そうですね、本当に。

 深結さんが、考えていた以上に勇気をふるって会見してくれたので。『……まあ、今日はこれで良いかな』って(笑)」

岩上「僕も質問を関連で2問しているところを遮られて、『えっ、ちょっとまだ聞きたいんですけど』って思ったんですけれども、まあやっぱり、『しつこくし過ぎもどうかな?』って思うね。

 『聞いて、聞いて、聞き倒しまくりたい』のがメディアなんですけれども、やっぱり、TPOってあるからね……。『今日でなくたって良いじゃない』っていうのはありますよね」

志葉「そうですねえ、しょうがないですね。

 とにかく、本当に無事に帰ってきたんですよ。すごいことです。もう日本に戻ってきたわけですから、安田さんの話を聞く機会は今日だけじゃないので。やっぱり、『これからじっくり聞いていけたら良いかな』と思います」

岩上「どうもありがとうございました。本当に、急なアレでしたけれども……」

志葉「いえいえ、どうもお疲れさまでした」

岩上「ということで。

 ちょっとあの、『救う会』というのがあるんだよね。救う会の岩井さんにもこのまま話を聞きたい……」

※記者会見会場内に残っていた、本日司会をつとめた岩井信弁護士に話を聞きに行く。

岩上「どうも、先ほどは指していただきありがとうございました。もうちょっと関連質問したかったんですけど、残念でした(笑)」

岩井「すみません、もうちょっと時間を……」

岩上「ええ、まあでも、今回はしょうがないなと思います。実はこれ(中継のカメラが)回っているんですけれども」

岩井「ああ……」

▲岩井信 弁護士

岩上「申し訳ないです。

 『救う会』のメンバーでもあり、今回のこういう記者会見を仕切られた岩井弁護士なんですけれども。『(安田純平さんを)救う会というものがある』ということを知らない人もいると思うんです。どういうもので、どういうふうに活動されてこられたのか、簡単に――いってみれば会の自己紹介というような感じでご説明いただきたいんですけど」

岩井「『救う会』は、今年の8月に、深結さんが『多くの方に今回の事を理解をしていただきたい』『純平さんを忘れないで欲しい』ということを訴えたいということで記者会見を実施するために、特に深結さんの近くにいる友人・知人が集まった会です。

 ですから、そういう意味では、急ごしらえというか、この8月にできたばっかりで」

岩上「じゃあ、『事件直後に集まった』というのではないんですね?」

岩井「ないです。深結さんや純平さんの非常に近いところにいた人たちが中心になって、ただ『深結さんの声を届けよう』というところで始まっている会で。

 ですから、会としての具体的な活動といえるようなことはほとんどなくて。ただ『深結さんを支援し、いろんな情報の収集等で努力をする』というところだけだったと思います」

岩上「日本政府と接触するということは、政府と――こういうお立場で、しかも弁護士ですから――接触の窓口になるということはなかったですか?」

岩井「その点は、今までの間『救う会』としては、直接はしていません」

岩上「『救う会』としてアプローチしていくことはなく、かつ日本政府の側から来るということもなかったんですか?」

岩井「現時点ではなかった。それ以上はコメントは控えさせていただきたい」

岩上「ああ、そうですか。今後は、あるかもしれない?」

岩井「まあそれもね。今私の口から今後のことは言えませんけれども」

岩上「この『救う会』というのは……一応(安田さんは)救われたわけじゃないですか?(目的を達成して今後は)どんな会に変わっていくんでしょうか? 活動を広げていったり、あるいはこれで収束するのか? その点の見通しというのはどうなっていますか?」

岩井「それは、まず純平さんご本人の体調の回復を待ってご相談しながらやっていくことだと思っているので。今の時点ではまだ本当に、今目の前のことで追われていて、『今日の会見をやって次をどうするか?』ということしか考えはないですね」

岩上「私がさっき奥さんにした質問と同じことなんですけれども、今回、海外から速報で流れて、そしてあっという間にここまで来たんですけれども、それ以前に予兆のような情報があるということはなかったですか?」

岩井「私も、深結さんと同じであります」

岩上「『全然耳に入らなかった』ということですか。

 解放の情報が急にもたらされて、『闇の中に光が差したと思ったら今日ここ』みたいな、この間の思いというのを、一言だけ……」

岩井「まあ、本当に、『奇跡の解放』という言葉なのかな? というふうに思っています。

 ただ一方で、解放のニュースから一睡もしない状態だったので、深結さんがこの間(かん)非常に疲れていて。また私も、ピリピリしたような精神状態で今日に至っているという……」

岩上「よく眠れなかったですか?」

岩井「まあ、そうですね。いろいろ『どうなっていくのかな?』ということでね。とにかく『深結さんと純平さんが会うまでは何が起きるか分からない』というふうには思っていましたし、努めて『冷静になろう冷静になろう』というふうに、深結さんとも話をしていました」

岩上「嬉しかったですか? こういう日が来ると信じていましたか?」

岩井「もちろん。信じてはいたけれども、やっぱり『奇跡の解放だな』というふうには思います」

岩上「ありがとうございました。お疲れさまでございました」

※ここで会見に使った部屋を見渡すと、報道陣がイスなどを片づけていた。

岩上「ということで、報道陣は、ダダダダーッと片付けていますね。

 さっきTBSの金平さんも居たんで、ちょっと聞きたいところですけれども。金平さんが、ちょとアレかもしれないんで。難しいかもしれない……。

 あれっ? 金平さん居るじゃん。ソファの片付けをやっているよ。ソファの片付けをする金平さん……」

※ソファの片づけをするTBSの金平茂紀の近くで一緒に岩上安身も片づけを始め、金平さんに話しかける。

岩上「(司会が今日は質問を受けつけないと言ったときに)金平さんが、やっぱりあそこ、『なんとかしてくださいよ』って言ったのが大きかったんじゃないですか?」

金平「岩井さんは苦渋の選択で、本当はちゃんと、きちんとやりたかったんだと思いますよ。きっといろんな(聞き取れず)」

岩上「きっとあれは金平さんが言ったからじゃないか……」

金平「いやいやいや…」

※記者会見のソファ、みんなで片づけ終わる。

岩上「はい。という形で。皆仲良く、本来は記者会見場じゃないこの場所のお片づけを……(笑)。

 ということでとりあえず、ここでの中継は終わりにします。もしかしたら帰りの車の中でもツイキャスをやるかもしれませんが、いったん、ここで一区切り。ご視聴ありがとうございました」

■ハイライト

  • 日時 2018年10月25日(木)19:20頃(成田空港)~
  • 場所 成田空港第1ターミナル 南ウイング(千葉県成田市)および往復路の車内(IWJ事務所⇔成田空港・東京都港区)

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