「首相案件」は決定的か!? 住民訴訟で加計学園問題を追及する!岩上安身による「今治加計獣医学部問題を考える会」共同代表・黒川敦彦氏、日野市民法律事務所・加藤慶二弁護士、弁護士法人東京表参道法律事務所・岸本英嗣弁護士インタビュー(岩上安身から事情説明あり) 2018.4.17

記事公開日:2018.4.25取材地: 動画独自
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 2018年4月17日(火)19時半より東京都港区のIWJ事務所にて、「今治加計獣医学部問題を考える会」共同代表の黒川敦彦氏、日野市民法律事務所の加藤慶二弁護士、弁護士法人東京表参道法律事務所の岸本英嗣弁護士に岩上安身がインタビューを行った。

■岩上安身よりメッセージ(一部)

  • 日時 2018年4月17日(火) 19:30~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. 串田 明 より:

    冒頭の岩上さんのメッセージを拝見しました。

    岩上さん、すべてに誠実にあろうとする姿勢は大切です。
    しかしそのお気持ちが強すぎて、過剰反応しすぎなのではないでしょうか?

    黒川さんにも非があったのでしょう。しかし一部の過激な意見に不要なまでに
    対応することは、これまで彼の成し遂げてきた事まで無きものにしてしまう危険性
    をはらんでいるように思えてなりません。
    殊にメッセージ中の「黒川さんが変わることを期待する」旨の物言いは、黒川さんの
    人格否定につながりかねません。

    一部の意見の持ち主は、IWJ、あるいは黒川さんをつぶそうとする意図を持つ者である
    事も考えられませんか?

    より良い政治を求める同志として、岩上さんも、黒川さんに対して、懐を大きく持って
    いかれることを強く望みます。

    4月25日  獣医師  串田 明

  2. 串田 明 より:

    黒川氏のインタビューについて、昨日に続き私見をお伝えさせていただきます。

    冒頭、岩上さんは「ゲストがどのような主張を持とうとも、ありのままにお伝えすることこそが
    ジャーナリズムの責務である」とのお考えを表明されておりました。
    私もその素晴らしい志に全面的に賛同するものです。

    しかし今回のインタビューの最後でみられた、黒川氏に反省を求めるかのような岩上さんの姿勢は、
    先のお考えとは全く相容れないと考えます。

    岩上さんのお気持ちは良くわかる気がいたします。

    黒川氏には、改めるべきは改め、これからもまっとうな事をまっとうに発信して欲しい、
    それは僕だけでなく、正義を望む多くの方々が黒川氏に対して期待している事と思います。

    それだけに、その思いを氏に伝えるのであれば、もっとスマートな方法があったのではないか?
    と忸怩たる思いがぬぐえません。

    あれでは、まさに岩上さんがおっしゃった査問そのものと言ってよいのではないか、というのが
    率直な印象です。
    冒頭のメッセージは、ご自身の後付けの自己弁護のようにも聞こえなくもありません。

    私はこれからもIWJを正義と真実を求める唯一のジャーナリズムとして強く支持してまいります。
    以上の私見をご参考いただければ幸いです。

    4月26日  獣医師  串田 明

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