日刊IWJガイド・日曜版「本日20時より、『「橋下氏自身がメディア。大衆の欲望を鋭敏に感知し、上手に支持を得る」 ~「誰が『橋下徹』をつくったか」著者・松本創氏と元大阪市長の平松邦夫氏が対談』を再配信!/【新記事アップのお知らせ】『報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ』と沖縄メディアを攻撃!しかしその記事が『デマ』と発覚!特大の『ブーメラン』突き刺さる!産経こそ『デマ』を撒きちらし『沖縄差別』を助長する日本人の恥知らずである! /2018年2月17日発行の本ガイドのお詫びと訂正/IWJを支えてくださるスタッフを緊急大募集中!」2018.2.18日号~No.1984号~


■■■ 日刊IWJガイド・日曜版「本日20時より、『「橋下氏自身がメディア。大衆の欲望を鋭敏に感知し、上手に支持を得る」 ~「誰が『橋下徹』をつくったか」著者・松本創氏と元大阪市長の平松邦夫氏が対談』を再配信!/【新記事アップのお知らせ】『報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ』と沖縄メディアを攻撃!しかしその記事が『デマ』と発覚!特大の『ブーメラン』突き刺さる!産経こそ『デマ』を撒きちらし『沖縄差別』を助長する日本人の恥知らずである! /2018年2月17日発行の本ガイドのお詫びと訂正/IWJを支えてくださるスタッフを緊急大募集中!」2018.2.18日号~No.1984号~ ■■■
(2018.2.18 8時00分)

 おはようございます。IWJ編集部です。

 本日20時より、「『橋下氏自身がメディア。大衆の欲望を鋭敏に感知し、上手に支持を得る』 ~『誰が「橋下徹」をつくったか』著者・松本創氏と元大阪市長の平松邦夫氏が対談」を再配信します!

 岩上さんに不当なスラップ訴訟を仕掛けた橋下氏ですが、いったい彼はどのような人物なのか? 橋下氏の正体に迫る貴重な対談です。以下のURLから、ぜひご視聴ください!

【タイムリー再配信112・Ch5】20:00~「『橋下氏自身がメディア。大衆の欲望を鋭敏に感知し、上手に支持を得る』 ~『誰が「橋下徹」をつくったか』著者・松本創氏と元大阪市長の平松邦夫氏が対談」
視聴URL: https://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5
記事URL:https://iwj.co.jp/wj/open/archives/275245

■【新記事アップのお知らせ】「報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ」と沖縄メディアを攻撃!しかしその記事が「デマ」と発覚!特大の「ブーメラン」突き刺さる!産経こそ「デマ」を撒きちらし「沖縄差別」を助長する日本人の恥知らずである!

 さて、先日の日刊IWJガイドで紹介しましたが、産経新聞は2017年12月9日、「沖縄2紙が報じないニュース」と強調したうえで、「危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー」と題した記事をネット上で配信(現在は削除)しました。しかし、この記事は「デマ」にもとづいて書かれていたことが発覚。産経新聞は誤りを認め、謝罪記事を掲載しました。

 そもそもなぜ産経新聞は、このような「デマ」を流し、沖縄メディアを攻撃し続けてきたのでしょう。謝罪記事の内容は、その根本的な原因究明や改善策の提示に踏み込んでおらず、いまだにメディアとしての資質に強い疑問が残ります。IWJは産経新聞に直撃し、取材・加筆したうえで改めて記事化しました。産経新聞に報道機関を名乗る資格があるのか、改めて検証しましたので、ぜひご覧ください。

※「報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ」と沖縄メディアを攻撃!しかしその記事が「デマ」と発覚!特大の「ブーメラン」突き刺さる!産経こそ「デマ」を撒きちらし「沖縄差別」を助長する日本人の恥知らずである!
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/412495

■【岩上安身のツイ録アップのお知らせ】「原発再稼働」の圧力に抗して「住民の安全第一」を貫けるか!? 北ミサイル着弾リスクは!? 松井大阪府知事によるSLAPP提訴はネットの言論の自由にかかわる重要なテーマ~録画配信に注目! 米山隆一新潟県知事独占インタビュー!

 2月16日、岩上さんは、米山隆一・新潟県知事にインタビューをするため、東京から新潟へ向かいました。

 米山知事は、原発立地自治体の長として、選挙公約を守り、住民の安全第一を貫けるのか。そして、松井一郎・大阪府知事に仕掛けられた、不当なスラップ訴訟にはどう応じるのか。岩上さんのツイ録には、こうしたテーマの重要性が詰まっています。ぜひ、以下のURLからご覧ください!

※【岩上安身のツイ録】「原発再稼働」の圧力に抗して「住民の安全第一」を貫けるか!? 北ミサイル着弾リスクは!? 松井大阪府知事によるSLAPP提訴はネットの言論の自由にかかわる重要なテーマ~録画配信に注目! 米山隆一新潟県知事独占インタビュー!
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/412473

 また、岩上さんのツイ録で触れた重要な問題についてじっくりとうかがったインタビューは、近日中にアップする予定ですので、もうしばらくお待ちください!

■2018年2月17日発行の本ガイドのお詫びと訂正

 昨日2月17日発行の日刊IWJガイドでは、森友学園の音声データについて、「大手メディアは、IWJの7日のインタビューから何日も遅れてから、あたかも『新』音声データを共産党が公開したかのような報道をしています」と記述しました。

 しかし、IWJが2018年2月7日におこなった辰巳孝太郎議員のインタビューでご紹介したのは、辰巳議員が2018年2月1日の国会で取り上げた「2016年3月16日の音声データ」であり、今回、「新」音声データとされているのは、2018年2月15日に共産党の宮本岳志議員と辰巳議員が記者会見し、大手メディアに配布した「2016年3月30日の音声データの全編」でした。

 そのため「(大手メディアが)あたかも『新』音声データを共産党が公開したかのような報道」という表現は誤りでした。

 お詫びして訂正いたします。

 なお、「2016年3月30日の音声データの一部」については、これまでも国会質疑や報道で取り上げられており、2018年2月7日の辰巳議員のインタビューでも取り上げました。

■会員登録のご案内

 IWJは会員の方々からの会費と、皆様からのカンパ・ご寄付で成り立っています。この日刊ガイドをお読みになっていて、まだ会員登録がおすみでない方は、ぜひこの機会にご検討ください。

 岩上さんによるインタビュー・アーカイブは、現在、800本を超えています。学者や研究者、活動家、ジャーナリスト、政治家、さらには作家、芸術家など、様々な方々と岩上さんがじっくりと向き合うことで引き出された、情報と知恵の宝庫とも言える内容となっています。

 サポート会員へご登録いただければ、これらのインタビュー・アーカイブの数々を、いつでもご自身のご都合の良い時にご覧いただけます。現在、YouTubeLiveでの無料視聴をご利用されている方も、この機会にIWJ会員へのご登録を、また会費未納等でいったん休眠会員となられている方は再開を、ぜひご検討ください!

 IWJの有料会員制度は1ヶ月千円、支払いをまとめてお得な1年1万円の一般会員と、1ヶ月3千円、まとめてお得な年3万円からのサポート会員の2種類です。会費は、クレジットカード、銀行振込(ゆうちょ銀行を含む)でお支払いいただけます。IWJの活動は、会員の皆様のこの会費によって支えられています。詳細は下記URLより御確認ください。

※IWJ会員のご案内
https://iwj.co.jp/ec/entry/kiyaku.php

 また、残念ながらこの会費収入だけでは、IWJの取材経費を賄えておりません。IWJ会員の会費に加えて、皆さまからのカンパ・ご寄付が貴重な財源になっております。千円からクレジットカードでのお振込みも可能になりました。ぜひこの機会にご検討いただければ幸いです。

※ご寄付・カンパのご支援はこちらからよろしくお願い致します。
http://iwj.co.jp/join/pleasehelpus.html

■IWJを支えてくださるスタッフを緊急大募集中!

 連日のお知らせとなります。IWJは現在、深刻な人手不足に直面しており、未だその状況から脱せられずにおります。この厳しい状況をIWJとともに打開してくださるスタッフ、及びボランティアスタッフの方を大募集中です。

 職種は「テキスト」「中継・動画」「事務」です。「IWJを内側から支えていきたい!」とお考えくださる方は、以下の職種の概要をご一読の上、ぜひご応募ください。

 「テキスト班」:現在お読みのこの日刊IWJガイドの執筆の他、IWJの「主力コンテンツ」とも言える岩上さんのインタビュー用パワーポイント資料の作成やリサーチ、実況ツイートなどをおこないます。岩上さんのインタビューは、パワポの作成など、アシストをするスタッフとの共同作業によって成り立っています。

 もちろん、テキスト班は「縁の下の力持ち」的な仕事だけではなく、自ら記者として現場に赴いて取材を行い、自身の記事の執筆もします。記者はおおむね、取材現場での動画撮影カメラマンも兼ねます。

 現在、テキスト班は、重要な役割を担っていた複数の若手メンバーが、同時期に退職することになっています。そのため、岩上さんは大胆な「改革」を試み、新たに「エディター・ライターシステム」を採用することになりました。

 エディターは「発注する側」として、IWJとしてはどのような話題を記事にすればいいのかを常に考え、ライターに記事を書いてもらうよう発注します。もちろん、ただ発注するだけでなく、扱う話題をどのように書いてもらうか、という点にも細心の注意を払わなければなりません。つまり、テーマとライターを手配し、多くの原稿を集めて、読んで、確認し、再び書き直してもらうという編集業務を担当します。とても重要な仕事です。

 編集業務は、これまでは岩上さんが一手に引き受けてきました。すべての原稿を読んで書き直し、ゼロから新人記者を育成してゆく、という仕事も担っていたのです。しかし、ジャーナリスト、編集長、経営者としての仕事の過剰負担で体調を崩し、さらに橋下氏との裁判が加わったため、岩上さんの負担は非常に重くなっています。岩上さんの負担を少しでも軽くするためにも、エディターは大事な役割を担うことになります。

 ライターは「発注される側」として、どのような記事を書けばよいのか、具体的な指示を受けつつ、記事にする話題の鮮度が落ちないうちに、素早く、かつ、質の高い記事を書くことが求められます。また、ときには現場に出て取材し、記者会見で質問する、といった役割も求められます。

 エディターもライターも、取材記事を書くという仕事以外にも、IWJの「主力コンテンツ」である岩上さんのインタビューで使用するパワポ作成という、重要な仕事も担います。岩上さんのインタビューが「密度が濃い」とおほめいただいているのは、リサーチやパワポを作成するスタッフの献身的なアシストがあるからでもあります。そうした「共同作業」にみなさんも加わってお力を発揮していただけないでしょうか?

 エディター・ライターともに重要な仕事で、両者がいてはじめて、世に記事を送り出すことができます。

 現在、エディターは、特に専業のフルタイムで働きたい方を、絶賛募集中です。また、週5日で働くことは難しいけど、週に3日から4日程度なら事務所に出てきて働ける、という方も歓迎します! 一方でライターは、フルタイムは難しいけど、兼業でやりたい! 現役のフリーライターだけど、仕事が欲しい!勉強熱心な非常勤講師の方、リサーチとパワーポイントなら作成したい(そういう方、実際に働いています)という方でも大歓迎です!

 能力と情熱をお持ちの方であれば、兼業でも在宅でも構いません。地方在住で、在宅でテキスト関連の業務をお手伝いしてくださっている方もいます。資料の読解力や文章力、リサーチ能力といった情報処理能力と、チームで動く協調性、事務処理能力のある方をお待ちしています。

 何か得意分野をひとつでもお持ちの方、ぜひ一度面接にいらしてください! ご応募をお待ちしております。年齢・性別・経験・未経験は問いません。

 「中継・動画班」:カメラマンとして現場に駆けつけ、取材を行い、動画を編集するほか、簡単な記事を執筆することもあります。突然の取材にも飛び出して行ける俊敏性、丈夫な心身をそなえた方を歓迎いたします。

 また、現在、動画編集に通じた方、技術を有する方も募集中です。こちらもテキスト班と同じく現場向きの方、PCに向かって編集を行うのが得意な方と、その人の個性に応じた仕事に取り組んでいただきます。多数のYouTube動画の中で、IWJを効果的にアピールする発想力や編集技術をお持ちの方、ぜひご応募ください!

 インタビューの本編はバックに音楽を流すことは今後もありませんが、オープニングやエンディング、ハイライト、お知らせなどは、音楽を入れたり、グラフィックを用いたり、もっと演出を試みたいと思っています。が、現状の動画班の人員・スキルではそうした演出が追いついていません。そうした演出などを手掛けられるスキルのある経験者など、ぜひ、ご連絡いただきたいと思います。外注でももちろん構いません。テレビ制作の下請けなどでVTR編集の経験のある方なども大歓迎です!

 「事務班」:電話やメールでの外部の方との連絡、岩上さんのスケジュールを把握した上でインタビューのアポイントメント取り、講演や出張、各種イベントなどのスケジュール調整・準備などをおこなう他、IWJがおこなっている全国各地からの中継市民さんによる動画配信のスケジュール管理なども担います。IWJでは「事務・ハドル班」と名づけている部署です。「ハドル」とは、アメフト用語でいう「作戦会議」で、IWJのスケジューリングの基礎骨格を形作る、とても重要な仕事です。

 例えば、大臣会見などは、大手メディアの記者クラブが仕切っているのが現状で、午前中に取材の申し込みをしたとしても、記者クラブ側から返事が来るのが夕方から夜になることも多いため、ハドル班の業務は9時~5時で帰れる仕事ではありません。夜の8時、9時ころまで働ける方を募集しています。そのかわり、朝のスタートは11時頃と遅めです。また、逆に事務班は朝早目の出勤となります。

 現在、事務班は4人のスタッフで回していますが、主要メンバーの一人の女性が、3月末に産休に入ることになっています。長い間IWJを支え続けてきたスタッフが、一時的とはいえ離脱してしまうので、事務班は深刻な人手不足に陥っています。そのため、事務班としてフルタイムで働ける方を超緊急募集しています!ぜひ、奮ってご応募ください!

 いずれの職種も、PCの操作を行えることは必須条件となります。またいずれもIWJを支える上で非常に重要な役割を担っているので、ときにはプレッシャーのかかる場面に直面することもあります。そうしたときほど、私たちIWJスタッフはチームで動くことを大切にし、スタッフ全員の力を合わせて乗り越えてきました。そのため、協調性とコミュニケーション能力の高い方を募集しています。岩上さんがオーバーワークであるのはすでにみなさま御存知かとも思います。その上、上記のようにスラップ裁判の負担が重くのしかかります。岩上さんが体調を崩してしまうほどのオーバーワークをしなくてすむように、皆様、どうかお支え下さい。

 なお、報酬については、IWJはスタート時こそ研修期間2ヶ月のみ時給1000円ですが、以後、能力と実績によって順次昇給していきます。高給とは言えませんが、どうか誤解なきよう、IWJは決してブラック企業ではありません。

 経営者の岩上さんだけは経営者なので労基法に縛られず、不休で働いています(それが原因で過労で倒れたりするので、スタッフも会員の皆様も、大変心配しているのですが)。しかし、スタッフは労基法に則り、ローテーションで各自週休2日。過剰な月間の残業時間は最大でも80時間を超えないように制限し、オーバーワークにならないように配慮しています。サービス残業などもちろんなし。社労士と顧問契約を結び、そのご指導のもと、労基法を遵守しています。機材、交通費などの必要経費は会社が負担し、社会保険ももちろん完備です。従業員への給与の遅払い、不払いなどのトラブルは、過去に一度もありません。

 かつて、労働基準法がもっとも厳格だった時代でも、記者や編集者などの頭脳労働職は、時間の制限なく働く裁量労働制が認められていましたが、IWJでは、テキスト班のような頭脳労働でも裁量労働制ではなく、タイムカードで労働時間をきちんと記録し、残業代もきちんと支払い、夜遅い場合は労基法通り深夜割り増しもきちんとつけています。

 他方、他の仕事と兼業したい、あくまで独立業者として関わりたい、家事・育児があるのでパートで働きたい等々のリクエストにも柔軟に応じて、パートタイム、兼業、業務委託などの働き方もあります。地方の方で在宅で働いている方もおられます。

 現在、IWJは深刻な人手不足ではありますが、少しずつながらもスタッフが新たに加わりつつあります。お迷いの方も、ぜひ、急いでご応募ください!ご応募は、以下のフォームからお願いいたします!

※【IWJレギュラースタッフ募集フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdbeeE8cGfuFucSge58KaR0vRQF5-uYoc52DeRCENG4u3_1mg/viewform

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◆中継番組表◆

**2018.2.18 Sun.**

 あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。

【ツイキャス・IWJ_KYOTO1】「京都府知事選に関する内容」
視聴URL: http://twitcasting.tv/iwj_kyoto1
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【Ch6】13:00~「水情報センター主催イベント『みらいの水と公共サービス』~蛇口から水が出るのは当たり前じゃ無いのです」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=6

 「水情報センター」主催によるイベントを中継します。内容は沖大幹氏(国連大学上級副学長)、アン・ル・ストラ氏(前パリ市副市長・前パリ市水道局長)による講演などを予定。
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【録画配信・IWJ_OSAKA1】19:00~「第12回リニア勉強会in大阪 土地と水の恵みを忘れた日本人~リニア新幹線、外国資本の土地買収、水道民営化を語る~」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=osaka1

 2月17日収録。橋本淳司氏(水ジャーナリスト・アクアスフィア水教育研究所所長)を講師に迎えて開催された勉強会を録画配信します。
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【タイムリー再配信112・Ch5】20:00~「『橋下氏自身がメディア。大衆の欲望を鋭敏に感知し、上手に支持を得る』 ~『誰が「橋下徹」をつくったか』著者・松本創氏と元大阪市長の平松邦夫氏が対談」
視聴URL: https://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5

 2015年11月収録。書籍『誰が「橋下徹」をつくったか ―大阪都構想とメディアの迷走』出版記念パーティでおこなわれた、著者の松本創氏と前大阪市長・平松邦夫氏による対談を再配信します。
[記事URL] https://iwj.co.jp/wj/open/archives/275245

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◆中継番組表◆

**2018.2.19 Mon.**

 あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。

【Ch2】17:00~「東京電力 定例会見」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=2

 東京電力による記者会見を中継します。
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【Ch6】14:00~「前パリ市副市長・前パリ市水道局長 アン・ル・ストラ氏による講演及び国会議員・関係省庁との意見交換会」
視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=6

 前パリ市副市長・前パリ市水道局長のアン・ル・ストラ氏による講演と国会議員・関係省庁との意見交換会を中継します。

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◆中継番組表◆

これ以降の予定で決定しているものは、以下のカレンダーよりご覧いただけます。あわせてご確認ください。

→「配信カレンダー」 https://iwj.co.jp/channels/main/calendar.html
(あくまで予定ですので、変更、中止、追加などがある場合があります。また電波状況によっては、安定した中継ができない場合もございますので、ご了承ください。)

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 それでは今日も1日、よろしくお願いします!

IWJ 株式会社インディペンデント・ウェブ・ジャーナル
岩上安身サポーターズクラブ事務局
公式サイト 【 http://iwj.co.jp/