講演会「辺野古・高江の基地建設と世界自然遺産は両立するか?」(大阪市)―講師 沖縄大学名誉教授・桜井国俊氏 2017.11.12

記事公開日:2017.11.17取材地: 動画

 2017年11月12日(日)14時より、大阪府大阪市のエル・おおさかにて、沖縄大学名誉教授・桜井国俊氏による講演会「辺野古・高江の基地建設と世界自然遺産は両立するか?」が行われた。


シンポジウム 沖縄の声を国連に! 〜国連人権理事会日本審査について〜 2017.5.21

記事公開日:2017.11.11取材地: 動画

 2017年5月21日(日)14時より、沖縄県那覇市の沖縄大学にて、シンポジウム 沖縄の声を国連に!〜国連人権理事会日本審査について〜が行われた。


七つ森書館刊『沖縄の環境・平和・自治・人権』刊行記念トークイベント(那覇市) ―出演 桜井国俊氏、前泊博盛氏、真喜志好一氏、屋良朝博氏 2017.4.22

記事公開日:2017.4.24取材地: 動画

 2017年4月22日(土)15時より、『沖縄の環境・平和・自治・人権』(七つ森書館)の刊行を記念したトークイベントが、桜井国俊・沖縄大学名誉教授、前泊博盛・沖縄国際大学教授、真喜志好一・沖縄平和市民連絡会共同代表、屋良朝博・元沖縄タイムス論説委員を招いてジュンク堂書店那覇店(沖縄県那覇市)で行われた。『沖縄の環境・平和・自治・人権』は、2016年10月に沖縄国際大学で開催された第33回「日本環境会議沖縄大会『環境・平和・自治・人権―沖縄から未来を拓く』」の第1・第2分科会の内容をまとめたもの。


辺野古に新基地はいらない―日本の民主主義のために武蔵野は沖縄と連帯します― 2015.9.27

記事公開日:2015.9.28取材地: 動画
辺野古に新基地はいらない―日本の民主主義のために武蔵野は沖縄と連帯します―

 2015年9月27日(日)、東京都武蔵野市の武蔵野公会堂で辺野古アクションむさしの主催による「辺野古に新基地はいらない―日本の民主主義のために武蔵野は沖縄と連帯します―」が開催された。


島ぐるみ会議 やんばる大集会 2015.9.16

記事公開日:2015.9.16取材地: 動画
島ぐるみ会議 やんばる大集会

特集 辺野古

 2015年9月16日(水)、沖縄県名護市の名護市民会館で「島ぐるみ会議 やんばる大集会」が行なわれた。


第31回水郷水都全国会議 in 沖縄・名護大会「海は誰のものか」1日目 2015.7.18

記事公開日:2015.7.18取材地: 動画

 2015年7月18日(土)13時半より、「海は誰のものか」をテーマとして第31回水郷水都全国会議 in 沖縄・名護大会が沖縄・名護市民会館で開かれ、桜井国俊・沖縄大学名誉教授、保母武彦・島根大学名誉教授、島袋純・琉球大学教授がそれぞれ基調報告を行った。大会は19日も行われる。


県全体に「名護市民型」気概を広めよ 〜「カギは若年層の意識改革」11月知事選に向け学者ら力説 2014.4.20

記事公開日:2014.4.20取材地: テキスト動画

 4月20日(日)、沖縄県西原町の琉球大学で開かれた、「シンポジウム『沖縄の直面する課題と展望』 —2014年沖縄県知事選挙において何が問われているか」では、地元の大学関係者やメディア人が、沖縄は今「分水嶺」にあることを強く訴えた。

 1月の名護市長選で有権者が見せた「自立」の動きが、11月の沖縄県知事選挙で県全体に広がるかが、微妙な情勢にあるためだ。


沖縄大問題が勢揃いのシンポジウム!『泡瀬干潟・辺野古・高江・大嶺・浦添~沖縄の自然環境を考える~』 2012.10.6

記事公開日:2012.10.6取材地: 動画

 2012年10月6日(土)14時から、沖縄市の沖縄市農民研修センターで、「沖縄大問題が勢揃いのシンポジウム!『泡瀬干潟・辺野古・高江・大嶺・浦添~沖縄の自然環境を考える~』」が開催され、沖縄大学教授の桜井国俊氏が基調講演を行った。


緊急学習会「震災がれきを受け入れていいのか ~がれき広域処理と放射能汚染の問題点~」 2012.4.7

記事公開日:2012.4.8取材地: テキスト動画

 2012年4月7日(土)、沖縄県那覇市の沖縄大学同窓会館で、「緊急学習会『震災がれきを受け入れていいのか~がれき広域処理と放射能汚染の問題点~』」と題した講演が開かれた。沖縄大学地域研究所などが主催し、沖縄大学教授の桜井国俊氏、東京都市大学元教授の青山貞一氏、琉球大学名誉教授の矢ヶ崎克馬氏が、広域処理に関連する講演を行った。