「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催 第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」(札幌市) 2017.6.30

記事公開日:2017.7.16取材地: 動画

 2017年6月30日(金)18時30分より札幌市北区の札幌エルプラザにて、「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催による第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」が開催された。


東アジア共同体研究所 連続講演会 鳩山由紀夫氏(東アジア共同体研究所理事長、元内閣総理大臣)、高野孟氏(ジャーナリスト) 2017.6.26

記事公開日:2017.6.27取材地: 動画

 2017年6月26日(月)、沖縄県宮古島市のJAおきなわ宮古地区本部で、「東アジア共同体研究所 連続講演会」が開催され、東アジア共同体研究所理事長で元内閣総理大臣の鳩山由紀夫氏とジャーナリストの高野孟氏が講演を行った。


「中国脅威論」の作られ方!? ジャーナリスト高野孟氏が日経記事のトリックを論証~「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」第4回公開シンポジウム「中国・北朝鮮脅威論の内実を問う」 2016.12.5

記事公開日:2016.12.9取材地: テキスト動画

 2016年12月5日(月)、衆議院第二議員会館で行われた、公開シンポジウム「中国・北朝鮮脅威論の内実を問う!」。

 司会をつとめた主催団体「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」の呼びかけ人である、鹿児島大学教授木村朗(あきら)氏と、登壇した琉球新報記者新垣毅(あらかきつよし)氏に対しては、前日(12月4日)に岩上安身が6時間に迫る超ロングインタビューを行なった。インタビューは、「沖縄(琉球)における自己決定権」を中心に、深夜にまで及ぶ白熱したものとなった。こちらは編集が終わり次第、アップされる予定である。


「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催 第2回公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」 2016.10.22

記事公開日:2016.11.1取材地: 動画

 2016年10月22日(土)、鳩山友紀夫元首相が理事長を務める東アジア共同体研究所の発足を兼ねた第2回公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」が神奈川大学横浜キャンパスで開催された。


公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」―登壇 鳩山友紀夫・元内閣総理大臣、大田昌秀・元沖縄県知事ほか 2016.9.11

記事公開日:2016.9.15取材地: 動画

 東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会の発足にあたり、2016年9月11日(日)13時30分より沖縄県西原町にある琉球大学において公開シンポジウム「東アジア共同体と沖縄の未来」が開催された。主催名誉顧問の鳩山友紀夫元首相、大田昌秀・元沖縄県知事の挨拶に続いて、琉球大学・島袋純教授の基調報告、4人の研究者らの個別報告などが行われた。


【IWJウィークリー13号】 2013.8.9

記事公開日:2013.8.9 テキスト独自

1995年4月号「宝島30」に掲載の岩上安身「無邪気なホロコースト・リビジョニスト」を特別掲載!

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鳩山氏「外交の要諦とは、相手の言い分に対しても聞く耳を持ち、それを踏まえながら国益に叶う解決法を導き出すこと」~東アジア共同体研究所 設立記念フォーラム 2013.7.25

記事公開日:2013.7.25取材地: テキスト動画

 「韓国、中国相手に騒いでいるのは『認知的失敗』といい、お互いが正当性を主張し合う夫婦ゲンカと同じ構造だ」ーー。茂木健一郎氏は、日本の領土問題を、脳科学の見地から分析した。

 2013年7月25日(木)17時より、東京都千代田区にある星陵会館にて「東アジア共同体研究所 設立記念フォーラム」が開催された。東アジア共同体研究所は、昨年、政治家を引退した鳩山由紀夫氏の「アジアとの共存共栄なくして21世紀の日本の生きる道はない」との信念に基づいて設立された。この日のフォーラムでは、「日本は好き嫌いにかかわらず、中国とのつきあい方を真剣に考えなくてはならない」「アメリカ抜きでアジアがまとまることに、アメリカはとても神経質」「EUやASEANを作ってきた人たちから、方法論を学ぶべき」など、多彩な意見が交わされた。