「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催 第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」(札幌市) 2017.6.30

記事公開日:2017.7.16取材地: 動画
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 2017年6月30日(金)18時30分より札幌市北区の札幌エルプラザにて、「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催による第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」が開催された。

■全編動画

  • 開会挨拶 木村朗氏(東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会共同代表、鹿児島大学教授)
  • 第一部「沖縄ヘイト・スピーチ問題を問う」
    報告 安田浩一氏(ジャーナリスト)「ヘイト・スピーチの根源を探る」
  • 第二部「先住民族の自己決定権を回復するために」
    報告 結城幸司氏(アイヌアートプロジェクト代表、版画家)「アイヌに対する差別に抗して」
    報告 島袋純氏(琉球大学教授)「琉球(沖縄)に対する差別に抗して」
  • 質疑討論 討論者 宮城隆尋氏(琉球新報編集委員)/フロアから
  • 閉会挨拶 徃住嘉文(とこすみ・よしふみ)氏(日本ジャーナリスト会議北海道支部、北海道新聞編集委員)
  • タイトル 「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催 第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」(札幌市)
  • 日時 2017年6月30日(金)18:30〜21:30
  • 場所 札幌エルプラザ(札幌市北区)
  • 主催 東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会詳細

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